ロシア、「求人」装いアフリカ貧困国で戦闘員勧誘… 「出稼ぎ」と偽りケニアからウクライナの戦地へ200人


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001 2026/02/03(火) 11:37:12 ID:rRfvJtXwso
 ウクライナ侵略を続けるロシアが、アフリカで戦闘員を勧誘し、戦地に送り込んでいる。貧困国を狙い、運転手など
の出稼ぎと偽って渡航させ、強制的に参戦させる手口だ。200人以上が渡航したケニアでは、家族が消息を案じている。

 「戦争の犠牲者のために祈っていたのに、自分が当事者になるなんて」。ケニア東部モンバサ近郊で暮らすポーリーン
・ドゥメさん(36)は、にじみ出る涙を何度も拭った。

 夫のアラスタス・ニャレさん(38)は昨年10月、「半年契約の運転手の仕事を見つけた」と言ってロシアに渡り、
その翌月から消息不明となった。渡航直後はほぼ毎日、SNSで様子を報告してきた。

 ロシア側から提示された仕事は、運転手や警備員、清掃、調理、建設作業など。「適職を見極めるために」と健康診
断を受けさせられた。不適合者は帰国させられ、合格した夫はロシアに銀行口座を開設した。

 ほどなく、運転手ではなく軍への入隊契約に署名させられた。期間は1年。「大丈夫さ。ここにはタンザニア、ウガン
ダ、ナイジェリア、中国の人もいる」。軍事訓練中に送られた動画には、黒人とロシア人とみられる白人が食堂でくつろ
ぐ姿が映っていた。

ケニアで勧誘 露から生還 わずか18人…報酬送金なし 連絡途絶

 ロシアに渡ったアラスタス・ニャレさんのSNSは昨年11月8日を最後に途絶えた。行方を捜しようにも手がかりは
航空券のみ。中東系格安航空会社でモスクワに昨年10月12日に到着したことしか分からない。航空券を手配した代理
店とは連絡がつかない。支払われるはずだった報酬の送金は一切なかった。

 渡航は、大学で機械工学を学びたいという長男(19)の学費を稼ぐためだった。村は土塀にトタン屋根の家屋が並ぶ
貧困地区にあり、住民の多くは、履きくたびれた薄いビーチサンダルで行き交う。

 「ここでは皆日雇いの仕事で、明日どうやって食べるかだ。子供を大学にやるのは難しい」。村の長老ロバート・チャ
ールズさん(77)はそう語った。
続き→https://news.yahoo.co.jp/articles/a606e645474ac27838766...

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002 2026/02/03(火) 12:00:07 ID:Zum.Rz5btg
ロシア人はもう滅んだほうがよい

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003 2026/02/03(火) 13:21:14 ID:7yoB3yFpz6
ロシア人?と言うか諸悪の根源はロシアのプーさんであり、開戦時にはインドですら意義を申し立てた訳で…領土を分捕る為の多額の後向き戦費と人的犠牲を将来に対し前向きに使うべきだし使えた筈…やはり太平洋戦争後のマッカーサーは正しかったと今は思える…

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004 2026/02/03(火) 13:57:18 ID:yIQTVtFm0c
ゴム長じゃねーか!

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005 2026/02/03(火) 14:31:23 ID:G7pfhUtGP2
人種差別ねーなwww

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006 2026/02/03(火) 14:35:56 ID:0uA3CYALKU
ロシアが勝つでしょ?もしロシアが負けたらウクライナに損害賠償を払わなくてはならない。損害賠償払うくらいなら核攻撃で勝つ。

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