トランプ大統領、イランに「無条件降伏」要求-ディールを否定


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001 2026/03/07(土) 08:21:54 ID:TxHS2enNNM
トランプ米大統領は6日、イランに対して降伏を要求し、戦争終結をめぐる交渉は望んでいないと語った。米国・イスラエルによる対イラン空爆は続いており、事態が収束に向かう兆しはほとんどみられない。

トランプ氏は「イランとのディールは、無条件降伏以外にはあり得ない!」とトゥルース・ソーシャルに投稿。イランの降伏後、米国と同盟国が「偉大で受け入れられる指導者」を選ぶだろうと述べた。

これまでにイラン国内では少なくとも1332人が死亡。イランによる報復攻撃により、中東の他の国々でも数十人が犠牲となった。米国防総省は米兵6人が死亡したと明らかにしている。

イランは死亡した最高指導者ハメネイ師の後継者選びを控えており、候補としてハメネイ師の次男であるモジタバ師の名前も挙がっている。しかし、トランプ氏はモジタバ師を「軽量級だ」と切り捨て、次期最高指導者の選定には自ら関与する意向を表明している。

NBCニュースとの5日の電話インタビューでトランプ氏は、イランの指導体制を「一掃」したいと考えており、後任として想定している人物の名前もあると発言。具体名の公表は避けたが、自身のリストにある人物が戦争を生き延びられるよう手を打っているとし、「10年かけて再建するような人物は望んでいない」とも述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b61aec2737a8dda93f727...

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002 2026/03/07(土) 09:08:39 ID:kh2r6W.gkk
何様のつもりよバカトラは

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003 2026/03/07(土) 09:18:23 ID:mjDcf5ypI2
イランは憲法9条を作るべき
日本と同じ平和国家になろう (^。^; )

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004 2026/03/07(土) 09:25:46 ID:0NNW6Wc1rY
ボケてきてるんじゃない?

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005 2026/03/07(土) 09:41:26 ID:QcbPmcF2TQ
[YouTubeで再生]
2020年8月13日付の『フォーリン・ポリシー』誌の中でマーク・ガリッキオ氏は「日本の無条件降伏がもたらした危険な幻想(The Dangerous Illusion of Japan’s Unconditional Surrender)」の中で、この75年間にアメリカが戦った戦争は、日本との戦争とは大きく異なり、完全勝利もその後の敗戦国の体制転換ももたらさなかった、ということから、マッカーサーが使った「偉大な勝利」はなかった、と論じている。アメリカ国民には受け入れがたいほどのコストがのしかかりながら、完全勝利を得ることはできなかった、それらの戦争で国民は苦しみ、不満を持ってきたということだ。

1945年9月2日に東京湾のアメリカ戦艦「ミズーリ号」(現在はパールハーバーに展示されている)の艦上での降伏文書調印式が実施された。この時の写真や映像は残っており、今でもテレビで放映されたり、雑誌に掲載されていたりする。しかし、これ以降、このような完全な勝利による、敗戦国側がおずおずと儀式に出てきて降伏文書に調印するというような戦争をアメリカは経験していない。言われてみれば、アメリカ側が得意の絶頂になって、勝利を見せつけるということができたのは、太平洋戦争が最後だ。

それにもかかわらず、無敵のアメリカ軍という自己評価や日本の降伏と民主化という「幻影」に縛られている。イラク戦争が一応の終結を見た後に、ポール・ブレマー連合国暫定当局(CPA)代表をダグラス・マッカーサーと比べる分析や日本の民主化についての議論がアメリカでも盛んに行われたが、とても成功したとは言えない。大成功を収めた後ほど怖い、という処世訓がある。アメリカの場合はこの庶民の私たちが持つ処世訓通りの75年間を過ごしてきたことになる。
https://www.jfir.or.jp/cgi/m-bbs/index.php?no=487...

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006 2026/03/07(土) 11:16:44 ID:EKE0La7Z3A
人間は弱いな
自分の保身の為だけに
罪のない何千人もの人々を平気で殺す

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007 2026/03/07(土) 11:31:22 ID:HQtSOj8ZG6
「予測不能な武器」から「制御不能な暴走」へ
最新の世論調査によれば、トランプ大統領の認知機能や精神的な鋭敏さに対して否定的な見方や疑念を持つ国民は、現在、過半数に達しています。

トランプの認知機能を観察している専門家の見解は?
継続的に観察を行っている精神医学、神経学、言語学の専門家からは、「加齢に伴う病的な認知機能低下の兆候がある」という極めて厳しい見解が相次いで示されています。
2026年時点での専門家による主な指摘は以下の通りです。
1. 言語パターンと前頭葉機能の変化
 言語学や心理学の専門家は、トランプ氏の近年の演説スタイルに顕著な劣化が見られると指摘しています。
  「接線性」と「迂遠」: 話の核心から逸れ、脈絡なく別の話題へ移る、あるいは支離滅裂な連想を繰り返す傾向が強まっており、これは前頭葉による思考の制御が効かなくなっている典型的なサインとされています。
  語彙の単純化と言葉の取り違え: 文の構造が単純になり、同じフレーズを繰り返す「保続」や、単語を正しく発音できない、あるいは「ハーバード」を「ハーレム」と言い間違えるといった音韻性錯語が観察されています。
2. 「前頭側頭型認知症」の可能性
 一部の精神科医は、単なる加齢ではなく特定の病気を疑う見解を示しています。
  脱抑制と性格変化: 以前にも増して攻撃的で、社会的な抑制が効かない言動、不適切な場所での居眠り、特定のこだわり(例:内閣会議で13分間も部屋の装飾について語り続ける)などは、
           性格や行動の変化を特徴とする行動バリアント型前頭側頭型認知症の症状と一致するという指摘があります。
  パラノイア(被害妄想)の増幅: 以前からの性格特性であった猜疑心が、認知症の発症に伴い「周囲が自分を裏切ろうとしている」といった、より過激で洗練さを欠く妄想へと悪化しているとの分析もあります。
3. MoCAテストの結果に対する批判
 トランプ氏が強調する「認知機能テスト満点」に対し、専門家は以下の理由で「不十分」だと結論づけています。
  スクリーニングの限界: MoCAテストはあくまで「初期の認知障害をスクリーニングする」ための基礎的なものであり、
             大統領職に必要な「複雑な推論」「高度な判断力」「エグゼクティブ・ファンクション(実行機能)」を測定するものではありません。
  最新データの欠如: 2018年や2025年の結果が良好であっても、80歳近い高齢者においては数ヶ月で急激に状態が悪化する可能性があるため、過去の数値は現在の適性を保証しないと警告されています。
4. 元側近や医師による「 palpable(明白な)」な衰え
 かつての政権幹部やホワイトハウスに近い関係者からも、2026年に入り「認知力の低下はもはや明白だ」といった証言が出ています。
  エネルギーの低下: 以前のような「台本なしの演説」を自慢する一方で、実際には活力が低下し、精神的な鋭敏さが失われているように見えると評されています。
 専門家の多くは、これらが単なる「言い間違い」や「戦略的な演出」の域を超えており、「脳の生理学的な劣化」が進行している可能性が高いと警鐘を鳴らしています。

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008 2026/03/07(土) 11:48:44 ID:HQtSOj8ZG6
トランプは、意味密度の低下も指摘されているのでは?
はい、ご指摘の通りです。トランプ氏の言語表現については、音韻性錯語だけでなく、「意味密度の低下(Reduced Semantic Density)」も多くの専門家によって指摘されています。
これは、話している内容の中に含まれる具体的な情報量や意味のある言葉の割合が減り、曖昧な表現が増える現象を指します。
意味密度の低下に見られる特徴
トランプ氏の近年の演説において、以下のような変化が分析されています。
 語彙の単純化と反復:
  特定の形容詞("Great", "Tremendous", "Terrible" など)や単純な単語を、文脈に関わらず何度も繰り返す傾向が強まっています。
 代名詞の多用
  具体的な固有名詞や名詞を避け、「それ(it)」「あれ(that)」「彼ら(they)」といった代名詞を多用することで、具体性を欠いた話し方になります。
 接線性(Tangentiality)
  一つのテーマから関連のない別の話へと次々に飛び、最終的に元の質問やテーマに戻ってこられない状態です。
  これを本人は「The Weave(編み込み)」と呼んで独自のスタイルだと主張していますが、臨床的には認知機能の低下を示すサインと捉えられることがあります。
 充填語(フィラー)の増加
  意味を持たないつなぎ言葉が増え、一見長く話しているようでいて、中身を要約すると非常に情報量が少ない状態が見受けられます。
専門家の分析
 ジョンズ・ホプキンス大学の心理学者などのグループは、過去のトランプ氏の演説(例えば1980年代や90年代)と現在を比較し、「語彙の多様性の減少」と「文章構造の単純化」が顕著であると報告しています。
 音韻性錯語が「音の組み立て」の障害であるのに対し、意味密度の低下は「思考の論理性や概念の豊かさ」の衰えを示唆するものとして、認知症(特にアルツハイマー型や前頭側頭型)の初期指標の一つとして議論の対象となっています。

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009 2026/03/07(土) 13:18:41 ID:sPTu5AFJUg
何の理由も無く突然の不意打ちで
侵略戦争を仕掛けて無条件降伏しろとか、
朝鮮人暴力団の抗争でもそんな事はしない。

しかも交渉してるふりして相手の居場所を探り
最初から殺すつもりだったなんて卑怯極まりない。
同じ事を年末にプーチンに対しても仕掛けた。
これはアメリカが過去に何度もやってきた常套手段。

もうアメリカは国を解体して偽ユダヤを駆除して
分割統治する以外無いだろ。
WBCなんかやってる場合かよ。

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010 2026/03/07(土) 13:26:09 ID:sPTu5AFJUg
経済破綻寸前のアメリカが、ロシア、ガザ、
ベネズエラ、イランの地下資源を強奪して
軍事力を見せつけて兵器ビジネスを強化し、
武力で覇権国になろうとしているが、
全部失敗したら良い。

エプスタインはロスチャイルド側のスパイだった。
トランプを大統領にしたのもロスチャイルド。
それに気付いたロックフェラー側が、
エプスタイン組織を解体して、エプスタイン資料を
改竄してトランプを脅して逆に利用してる。
しかもトランプは単なるアホな欲ボケ老人だから、
自分がどういう立場なのか理解していないだろ。
エプスタイン文書を改竄して

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011 2026/03/07(土) 14:07:35 ID:2G4Q79m7vk
酷いことだとおもう。
だけどこれを中露北にもやってくれるなら支持する。
毒をもって毒を制するのだ。
トランプは非核保有国には武力行使をするが、核保有国にはTACOる。それでは核心的な敵の体制は転換できない。

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012 2026/03/07(土) 15:25:25 ID:LJplktHWBw
>>9

>>しかも交渉してるふりして相手の居場所を探り最初から殺すつもりだったなんて卑怯極まりない。

マキャべリ「争乱の地に平和をもたらすに過酷のそしりを恐れてはならない」
二十一世紀になっても政教一体の独裁国家のイランの核所有は、中東の安定を脅かすな。
北チョン賤のように、核所有後にICBMを持たれたら、アメリカだけでなく、キリスト教国のヨーロッパまでも、脅威にさらされるぞ。

>>同じ事を年末にプーチンに対しても仕掛けた。

どんな風に?
たとえそれがあったとしても、アメリカが関与した証拠があるの?
あったら見せてよ。

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