遭難した登山客を7時間かけて救助 ⇒ ホテル代を支払わず 現在は音信不通に。当局が声明 「善意を利用するような行為」


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001 2026/02/07(土) 16:08:36 ID:z6H5mH3VY6
イギリス北西部の湖水地方で2025年12月29日、2人の登山者が遭難。7時間に及ぶ救助の末、2人に宿泊施設や食事を
安く提供した。だが、数週間経っても代金が支払われず、現在音信不通になっているとして、非難の声が上がっている。

遭難者の若い男性2人は、イングランド最高峰のスカーフェル・パイク(標高978メートル)で道に迷い支援を求めた。

要請を受けたワズデール山岳救助隊が現場に出動。夜間の救助活動は、7時間に及んだ。団体によると、30日の未明、2
人は山のふもとへ無事に下山したが、体はずぶ濡れで空腹だったという。

近隣の宿泊施設「ワズデール・ヘッド・イン」は、2人に軽食と空いていた部屋を割引価格で提供した。

2人は支払いに同意していたものの、「テントにお金を置いてきた」と説明。翌朝には、さらなる値引きや朝食の用意、
交通手段の手配を要求してきたという。

施設側は2人に対し、宿泊代を可能な限りすみやかに送金するよう求めた。だが、数週間が経っても支払われず、現在は
音信不通になっていると、団体は主張している。

さらに、貸与していた下山用のヘッドライトも返却されておらず、団体は投稿で以下のように呼びかけた。

「私たちは、救助した人を裁くことはしません。しかし、善意を利用するような行為は、理解に苦しみます」

「活動はボランティアによって無償で提供されています。費用を請求することはありませんが、皆さまからの支援は常に
歓迎しています」

「設備費や運営費、そして今回のような130ポンド(約2万7000円)の損失を補うためにも、ご支援いただけますと幸い
です」

投稿は反響を呼び、団体には今回の損失額をはるかに上回る、約4000ポンド(約85万円)の寄付金が集まった。

団体は投稿を更新し、寄せられた支援に対して感謝を述べた。寄付金は、宿泊先への支払いと団体の運営費に充てられる
という。

投稿には「善意を踏みにじった2人の登山者は恥を知るべき」「感謝も礼儀もない態度に言葉を失う」「救助に関わる
人たちを誇りに思う」といった声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94d3ceadfe2241c851a04...

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002 2026/02/07(土) 17:14:52 ID:LsKrdP4q0Y
つい思いついてしまったのは、韓国人か中国人

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003 2026/02/07(土) 19:39:23 ID:YVC4ifT6wI
こういう時のために記念撮影ということで顔撮影しとくとネット裁判官が捌いてくれる

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