トランプ氏、モジタバ氏の殺害容認も 米の要求に応じなければ
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001 2026/03/10(火) 23:03:44 ID:0rZTsfiPtU
002 2026/03/10(火) 23:41:51 ID:7lcYphwbn6
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強気は危機感の裏返しだろう。11月の中間選挙で与党の共和党が連邦議会の上下両院の過半数を失えば、政権の求心力が低下するのは避けられないからだ。
トランプ氏に歯止めをかけようとする動きが今後さらに強まるのか、それともトランプ流が加速するのか。米国の民主主義の底力が試される1年となろう。
停滞が目立つ内政から有権者の目をそらそうとしてか、トランプ氏は昨年6月にイラン、年明けに南米ベネズエラを攻撃した。いずれも国際法違反の疑いが指摘され、議会の承認も得ていない。演説では「我々には地球上最強の軍隊がある」と強調した。米軍は中東に空母打撃群を集結させているが、イランを再空爆すれば混乱の拡大は避けられない。
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260226-GYT1T00405...
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003 2026/03/11(水) 00:46:45 ID:UT/jKUyfho
アメリカ人はオマエラの手で、テメーらが選んだ
強欲ロリコン戦犯ジジイを殺してでも止めろや。
外国に迷惑をかけるなやテロ国家。
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004 2026/03/11(水) 00:52:12 ID:UAckHdxae.
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