迂回ルートのパイプライン、イラン軍のドローン攻撃
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001 2026/03/17(火) 16:52:42 ID:VrAqlTkggw
002 2026/03/17(火) 18:00:04 ID:OS7/l/3YmE

バブ・エル・マンデブ海峡
2009年以降、防衛省・自衛隊はジブチに独自の活動拠点(格納庫、宿舎、体育館など)を整備し、ソマリア沖・アデン湾の海賊対処行動として護衛艦やP3C哨戒機を運用している。
抵抗の枢軸(IRGCが支援しているハマスヒズボラフーシ)の勢力が大幅に低下してる
これをやりきれば中東は安定するんだよ
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003 2026/03/17(火) 18:20:06 ID:tIa2oo4ays
004 2026/03/17(火) 21:25:31 ID:.1/qBy.ZsQ
もう核攻撃でいいよ、古舘伊知郎と広島の利権が「唯一被爆国」使えなくなるから嬉しいよ
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005 2026/03/17(火) 21:59:43 ID:WUe78GAEow
006 2026/03/17(火) 22:54:19 ID:OS7/l/3YmE

IRGCと敵対してるISKP(イスラム国ホラサン州)
近年アフガニスタンおよびパキスタン地域において、中国と緊張関係が著しく高まっている対立構造にあります。ISKPは中国を「イスラム教徒の敵」と見なし、アフガニスタンやパキスタンにおける中国の権益、施設、人員を標的としたテロ攻撃を活発化させています。
中国が進める巨大経済圏構想「一帯一路」は「債務の罠」資源の「搾取」ととらえ、中国政府による
新疆ウイグル自治区でのイスラム教徒(ウイグル族など)に対する弾圧政策や、モスクの破壊・閉鎖などを、ISKPは強く非難・敵視し経済的・政治的影響力の排除を狙っています。
タリバンとの関係: 中国はアフガニスタンのタリバン暫定政権に対し、経済援助や外交的関与を行っており、ISKPはタリバンと接近する中国を敵と見なしています。
2023年~2024年(モスクワ含む): ISKPは中国をテロの標的に定めており、2024年3月のモスクワ郊外でのコンサートホールテロ事件後、国際的な攻撃を活発化させています。
パキスタンでの攻撃: パキスタン南西部や北部において、中国人の技術者や投資家が乗った車両が爆発装置で攻撃され、死亡者が出る事件が複数発生しています。
アフガニスタンでの攻撃: 2026年1月には、カブールの中国料理店で自爆テロが発生し、中国人を含む7人が死亡しました。
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