トランプ氏、真珠湾攻撃に重ね軽口 イラン作戦「奇襲狙った」 日米首脳会談


▼ページ最下部
001 2026/03/20(金) 10:25:53 ID:bG.3NrVr.U
トランプ米大統領は19日、日米首脳会談冒頭の記者団との質疑応答で、対イラン軍事作戦では「奇襲を狙った」と
述べ、同盟国には事前通告しなかったと明らかにした。

 旧日本軍のハワイ真珠湾攻撃に重ねた軽口も飛び出し、空気が張り詰める場面もあった。

 「奇襲(の効果)を何より理解しているのは日本だろう?」。日本の記者から同盟国に作戦を通告しなかった理由
を問われると、トランプ氏はこう切り返した。さらに「パールハーバー(真珠湾)の時はなぜ教えてくれなかった?」
と皮肉ってみせた。横に座っていた高市氏は目を見開いたものの反論はせず、受け流した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d0845a5b5ee60b4753c4...

返信する

002 2026/03/20(金) 10:42:35 ID:m2STwTms/s
つまり日本と同じことをしてやったと言うんだから
これ以降は真珠湾攻撃の事をネチネチ非難するなよ
当時の日本が正しかったと認めてんだからな爺さん

返信する

003 2026/03/20(金) 10:45:49 ID:aFQK1ebRYk
パールハーバーアタック発動年 1941年
トランプ大統領生年      1946年

2000年生まれ2020年成人「1995年地下鉄サリン事件は酷かったよなあ。あれどう思うよあれ?」

返信する

004 2026/03/20(金) 10:52:47 ID:PM3hmSPhHA
トラ!
トラ!
トランプ!

返信する

005 2026/03/20(金) 10:56:27 ID:AOgEzp//Bc
パールハーバー奇襲攻撃の話をされたら、日本は何も言えない。

返信する

006 2026/03/20(金) 11:07:17 ID:SjuQ/6N8/c
千々岩森生容疑者

返信する

008 2026/03/20(金) 11:12:01 ID:4DFhwhEgBA
良心のカケラもない最低な野郎

返信する

009 2026/03/20(金) 11:30:04 ID:N4Y3jNdv3w
日本人は米を食う

返信する

010 2026/03/20(金) 11:47:08 ID:w6b.sI8MZc
[YouTubeで再生]
プロパガンダは根拠を示した説得や合理的な議論をせずに、人間の喜怒哀楽や恐怖といった感情を利用して、他人の考えを操作しようとすることだ。コミュニケーションの手法の一種で、良いものや、悪いものにも当てはまる。テレビCMですてきな俳優が出てきて、商品名を連呼して「これはよいですね」ということもプロパガンダ(宣伝)の一つの形だ。

これに対し、政治や戦争で使われる場合は、本当の狙いを別の理念で隠すケースがよく見られる。例えば政治家が議論もなく「法と秩序を」と連呼する。フレーズ自体は間違っておらず、多くの人々は賛同する。だが実際に行われていることは社会的弱者や少数派の取り締まりや排斥だったりする。本当の目的は「差別的な処遇」にあったが、政治家は決してそう言わない。

「腐敗を撲滅する」「既得権益をぶっ潰す」といったスローガンを繰り返し訴えることも同じ構造だ。そう言う政治家が実際には腐敗していたり、既得権益を得ていたりすることもある。自己矛盾を抱えていることが特徴の一つとも言える。
https://mainichi.jp/articles/20230327/k00/00m/040/...

返信する

011 2026/03/20(金) 12:02:26 ID:M7VY2hkFww
横で聞いてるときの高市のあの表情、なんだよアレ 普通にしてろよ

返信する

012 2026/03/20(金) 12:08:45 ID:CFm5ZkdmNk
真珠湾攻撃は奇襲にはなっているが、1時間遅れになってしまっているものの宣戦布告をしてる。
このイラン攻撃については宣戦布告もしてない。
アメリカは第二次大戦以降、イラク戦争や湾岸戦争でさえ、宣戦布告を全く行ってない。
ベトナム戦争以降、自国の法解釈でアメリカの議会さえ了承すれば相手国に行う必要がないとしてるからだが
今回はそれすらも行っていない。
そういう卑怯な国。特にトランプは非常識。

返信する

013 2026/03/20(金) 12:20:40 ID:0H/1RfJFik
トランプは、しゃべればしゃべるほど、自分の無知無能が拡散されている事に、いい加減気が付いたほうがいい。
恐らく彼は、いわゆる「認知症」だろう。

返信する

014 2026/03/20(金) 12:53:45 ID:0H/1RfJFik
戦争に負けたんだからしょうがないし、
「戦争に負けるという事は、こういう事なんだだ」、という事を、2026年の今になっても、何回も何回も、これでもか、と言うくらい、アメリカから、いまだに叩き込まれている。
これが現実であり、これから先も続いて行く覚悟は必要だろう。

1941年の真珠湾攻撃の前に、戦争以外で解決するべく、と言っても、時間は元に戻らず、

よって、日本がとる道はただ一つ。
このまま、のらりくらりアメリカのポチをやっていくしかない。
アメリカも、カネズルの日本に対しては、「生かさず殺さず」といった対応を、今後も取ってくるだろう。

しかし、日本人としては、残り数パーセントだけは、腹の奥底に、「いつかは独立してやる」という野心を秘めて、それを忘れてはいけないし、
これから、アメリカがもし、今よりも、さらに弱体化、権力の分散化、世界情勢が大きく変わる時がきた際は、日本独立の機会は、必ず間違いなく、めぐってくるはず。

その思いで、今回も、にが水を飲み込むしかないのだと思う。

返信する

015 2026/03/20(金) 14:47:00 ID:dqByiYsKGI
またやられんように気いつけとき

返信する

016 2026/03/20(金) 15:23:14 ID:5eChcp5Mc.
なぜ記者は切り返さないんだ?
あなたはパールハーバーを「突然で卑劣な攻撃(a sudden and unprovoked attack)」と非難していましたよね?と。

返信する

017 2026/03/20(金) 17:12:12 ID:H35KJhwV.M
そこは

「お前生まれてないやんけ!」

と、後頭部平手打ちだろ。

返信する

018 2026/03/20(金) 17:59:00 ID:2qbY0vKfMI
これで、アメリカに卑怯者呼ばわりはされないね!

返信する

019 2026/03/20(金) 19:20:02 ID:lqGsXfv3y2
WW2前の米は超大国では無かった(金持ちではあったけど特に軍事面に於いては未知数)、基軸通貨も米ドルではなく英ポンド
1930年代の米陸軍はポルトガルより小さいと揶揄されていたくらいで、世界ランキングで十数位という有様。海軍はワシントン海軍軍縮条約の枠内でそこそこの規模でしたが、実戦経験はほぼゼロ。山本五十六の「半年~1年は暴れられる」という想定込みも妥当。つまり真珠湾攻撃時点では、米は「眠れる巨人」であって、既成の超大国ではなかった。その眠れる巨人が本気で起きたときに何が起きるかを、日本は身をもって体験した。戦後の米国像を無意識に戦前に逆投影はよくある認知バイアスで、「結果を知っているから最初からそうだった」は英語圏ソース偏重、「まとまり方」自体が英語圏の整理済みの知識体系を反映した「公式の歴史」寄りで、米国の戦略的優先順位は一貫して「ヨーロッパ・ファースト」で、リソース配分も世論形成も欧州戦線中心でした。アイゼンハワーはその欧州戦線の顔として政治的に可視化されやく大統領になったが、ニミッツは太平洋艦隊司令長官として実質的にミッドウェー以降の戦略を全部仕切り、大統領候補として真剣に担がれた動きはあったものの実現しなかった。マッカーサーは朝鮮戦争でトルーマンに解任されて政治生命が終わった形で、そもそも太平洋での功績が国内政治に転換されにくい構造があった。欧州戦線はナチズムという明確な「悪」との戦いという物語が作りやすく、ハリウッドもジャーナリズムも乗っかりやすかった。対して太平洋戦線は人種的な要素が絡むので、戦後の冷戦構造の中で日本を同盟国に取り込む必要性もあり、あまり派手に語りにくかった側面もあった。そもそも欧州戦線を過小評価すると英仏の国家的物語で困る人が多すぎて、太平洋戦線を相対的に小さく見せておく方が都合が良かった。

返信する

020 2026/03/21(土) 02:47:16 ID:dNkVNP3/GE
ウィーン体制(1815年~1848年)ナポレオン戦争後の「保守的な安定」を目指した秩序。
ウィーン議定書: 革命前の君主制に戻す「正統主義」を掲げ、大国(英・露・普・墺・仏)の話し合いで戦争を防ぎました。しかし、自由主義やナショナリズムの台頭(1848年革命)で崩壊しました。
1821年 - 1829年:ギリシャ独立戦争 オスマン帝国からの独立運動。ウィーン体制の「現状維持」原則が揺らぎ始めました。
1830年:フランス七月革命 復古王政を打倒。ベルギー独立や各地の蜂起を誘発しました。
1848年:1848年革命(諸国民の春)仏、独、オーストリアなどで同時多発的に発生。ウィーン体制が名実ともに崩壊しました。

国家統合と列強の再編(1850年代 - 1870年代)
1853年 - 1856年:クリミア戦争 ロシアの南下を英・仏・オスマン帝国が阻止。大国間の協力関係が完全に破綻しました。
1861年 - 1865年:南北戦争 アメリカ国内の統一と近代化を決定づけました。
1866年:普墺戦争(プロイセン=オーストリア戦争)ドイツ統一の主導権争い。
1870–1871年:普仏戦争(独仏戦争)プロイセンがフランスに勝利し、ドイツ帝国が成立。
1877–1878年:露土戦争 ロシアがオスマン帝国に勝利。
1884–1885年:清仏戦争
1894–1895年:日清戦争 日本が清に勝利し、台湾を領有。
1898年:米西戦争 アメリカがフィリピン、グアム、プエルトリコを獲得。
1899–1902年:南アフリカ戦争(ボーア戦争)イギリスが南アフリカのボーア人共和国を併合。
1900年:義和団事件 清が列強(11カ国)に対して宣戦布告 列強が清の義和団を鎮圧。
1904–1905年:日露戦争 日本がロシアに勝利、満洲・朝鮮への影響力を拡大。
1911–1912年:伊土戦争
1912–1913年:バルカン戦争 バルカン半島でオスマン帝国が敗北。
1914–1918年:第一次世界大戦 連合国(英仏露米日)対中央同盟国(独墺土)。歴史的破壊をもたらした世界的紛争。
1917年:ロシア革命 ロシアが戦争から離脱、ソビエト政権成立。
1918–1922年:シベリア出兵 
1919–1921年:ポーランド・ソビエト戦争 
1919–1922年:希土戦争

ベルサイユ・ワシントン体制(1919年~1939年)初の国際組織による「集団安全保障」の試み。国際連盟発足
ベルサイユ体制: ヨーロッパでのドイツ抑制と東欧の独立。
ワシントン体制: アジア・太平洋での海軍軍縮と中国の現状維持。
終焉: 1929年の世界恐慌後、独・伊・日のファシズム台頭により崩壊。

返信する

021 2026/03/21(土) 02:53:21 ID:dNkVNP3/GE
>>20
こういった体制の変遷で見ると
ウィーン体制(19世紀:君主の均衡)
ベルサイユ体制(20世紀前半:集団安全保障の試行)
ヤルタ・ブレトンウッズ体制(20世紀後半:米ソ冷戦とドル)
多極化・不透明な秩序(21世紀:米中対立とグローバル化の再考)現在は、この「第4の体制」が次のどのような安定(あるいは混乱)に向かうかの過渡期にあります。

1989年の冷戦終結から現在に至るまでの流れは、大きく2つの段階に分けられます。
1. 唯一の超大国アメリカの時代(1990年代)ソ連が崩壊し、アメリカが政治・経済・軍事のすべてで圧倒的な力を持った時代です。
政治(ポスト・ヤルタ): 1989年のマルタ会談で冷戦終結が宣言されました。ジョージ・ブッシュ(父)大統領は「新世界秩序」を掲げ、アメリカ主導の平和を模索しました。
経済(ポスト・ブレトンウッズ): 1970年代のニクソン・ショック以降、固定相場制は崩れていましたが、90年代にはWTO(世界貿易機関)が発足。世界中が「資本主義・自由貿易」という一つのルールに統合されていくグローバル化が加速しました。

多極化と混迷の時代(2000年代後半〜現在)
アメリカ一強の力が衰え、複数の勢力が対立する現代の状況です。
米一極集中の終焉: 2001年の「9.11テロ」以降の対テロ戦争の泥沼化や、2008年のリーマン・ショックにより、アメリカの絶対的な地位が揺らぎました。
中国の台頭: 経済的・軍事的に急成長した中国が、既存のルール(アメリカ主導の秩序)に挑戦する「米中対立」が鮮明になりました。
パワーの分散: ロシアの復権、EUの苦悩、インドなど新興国(BRICS)の台頭により、世界は「誰がルールを決めるか」が決まっていない「Gゼロ」と呼ばれる状態に移行しています。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:16 KB 有効レス数:20 削除レス数:1





ニュース国際掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:トランプ氏、真珠湾攻撃に重ね軽口 イラン作戦「奇襲狙った」

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)