イスラエルシオニストに飼育されてしまったトランプ


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001 2026/03/22(日) 08:57:54 ID:3Qd51zDJ3.
いいようにイスラエルシオニストに飼育されてしまったトランプ。

ものすごく醜い、無様な醜態を晒しています。

こうなると、誰もこの人を擁護できない。

擁護しようがない。

米国民がいつまで黙っているか?

そろそろ、限界がやってくるでしょう。

https://x.com/MYahaya42486/status/2034587494...

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002 2026/03/22(日) 11:26:37 ID:EaWO/DqZVA
[YouTubeで再生]
アメリカのイラン攻撃が失敗するこれだけの理由 筆者は、1990年に外務省に入省してアラビア語を履修、中東での勤務経験を持つ。その後は民間に転じて、現在はコンサルタントとしてグローバルビジネスのお手伝いをしている。中東をウォッチするようになって36年が経過するが、今回の米・イスラエルのイラン攻撃ほど、中東および世界に激震を与えうる軍事行動はないと思う。

トランプ米大統領の出口戦略のない行き当たりばったりの判断、イランの反撃力が思いのほか強いことなど、過去に何度かあった衝突と比べてもよりショッキングだ。

3月16日現在、事態は収束どころか悪化の一途のように見える。米・イスラエル間の思惑の違いも見えてきたが、トランプ氏が一方的に「勝利宣言」をして、中東から手を引く可能性もある。現時点で戦争の行方を予測することは難しい。そこで本稿では、イランの歴史や宗教を学び直し、今後の中東情勢を考える視点を提供したい。
https://diamond.jp/articles/-/38602...

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003 2026/03/22(日) 12:03:29 ID:EqhWXXX62k
004 2026/03/22(日) 14:08:25 ID:WOupcAC/UQ
2026年11月の中間選挙を見据え、「石油価格の引き下げ(インフレ抑制)」を至上命令とするトランプ大統領の焦りと、それに基づくイラン・イスラエルへの冷徹な対処を以下の表にまとめました。
項目          トランプ大統領の「焦り」と意図                        イスラエル(ネタニヤフ)への対処                         イランへの対処・ディール
最大の懸念事項   中間選挙(11月)への影響。                           戦争の長期化は「原油高」の元凶。                         直接的な軍事衝突は避けたい。
           原油高が続けば中間層の支持を失い、選挙に大敗する。               ネタニヤフ氏の延命に付き合う余裕はない。                     石油供給の安定を最優先に「取引」を急ぐ。
タイムリミット   「3月末」がデッドライン。                           「支援打ち切り」を示唆。                              「ホルムズ海峡開放と攻撃停止」を条件に、制裁緩和や不干渉の裏取引を提示。
           今月中に決着させないと、夏休みのガソリン安に間に合わない。           予算案否決による政権崩壊を「平和への好機」として黙認する。 
戦略的アクション   期待感だけでなく、物理的な「原油安」の実績を作るための環境整備。       軍事支援をカードに、イランのインフラ(石油・ガス)へのさらなる報復を禁じる。    脅し(発電所破壊の警告)と飴(経済的ディール)を使い分け、攻撃を止めさせる。
政治的ストーリー   「トランプが混乱を収め、物価を下げた」という救世主のナラティブ(物語)作り。   ネタニヤフ氏が去った後、ガンツ氏ら穏健派の新政権を即座に承認し、停戦を演出。  イラン国内の暴動リスクを逆手に取り、「体制維持」を保証する代わりに停戦を迫る。
究極のゴール     11月の勝利。そのために「石油価格の制御」を何よりも優先する。          「賞味期限切れ」の切り捨て。ネタニヤフ氏を「平和の障害」として処理する。    イスラエルを抑え込むことで、イランに「反撃の口実」を与えない状態を作る。

分析のポイント
 「時間」が最大の敵
   石油価格が下落し、米国内のガソリンスタンドに反映されるまでの3〜4ヶ月のタイムラグを逆算すると、トランプ氏には1日も猶予がありません。
 ネタニヤフ氏の孤立
  かつての盟友であっても、自分の再選(中間選挙勝利)の邪魔になるなら、トランプ氏は迷わず切り捨てます。予算案否決は、彼にとって「手を汚さずに邪魔者を消せる」絶好の機会です。
 石油プラントの守護
  イスラエルの石油プラントがこれ以上破壊されることは、米国内のインフレ直撃を意味します。トランプ氏が最も恐れているのは、ネタニヤフ氏の「自暴自棄な反撃」によるエネルギー市場のパニックです。

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005 2026/03/22(日) 14:15:55 ID:kuyPsZpDNg
そのイスラエルとは、戦前にロスチャイルドが作ろうとして、
覇権争いに勝ったロックフェラーが引き継いだ偽ユダヤ国。

エプスタインやトランプはロスチャイルド側だったけど、
今はロックフェラーに破壊され、エプスタイン文書は改竄・隠蔽され、
トランプの操縦に利用されてる。
トランプはロックフェラーの命令通りに産油国を侵略して石油強奪してたけど、
イランのミサイルやドローンでの反撃に遭い、大損害を受けて
米軍が無敵ではなかった事がバレてしまい、困ってるところ。
中東付近の米軍基地が次々と破壊されて支配力が激減したし、
世界中の経済を混乱させて大迷惑だし大損害を引き起こしてるし、
イランの核施設を破壊して終わりにしようと思ったら、
即座にイスラエルの原発が破壊されたのは予想外ってか? 当然の結果だろ。
アメリカ本土の原発に自爆ドローンが突っ込んでも、もう文句は言えない。
不意打ちは真珠湾攻撃と同じだと言うなら、核爆弾を落とされても自業自得なんだよな?
アメリカが滅んでも、トランプとその飼い主の責任。
どうやって責任を取る気だ偽ユダヤDS!

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006 2026/03/22(日) 16:59:06 ID:JjSDvfonp.
>>1
左翼ってこういう悪質コラ画像つくったり、フェイク動画つくったり、明和で荒らしたり、
陰謀論となえたり、捏造報道したり、
そんなことばっかししてるよな。中国人アホばっかしやな。中華アホ民共和国やな。あ、朝 鮮人もいるのか?どーでもええが。

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