トランプもイスラエルも停戦などする気はさらさらない


▼ページ最下部
001 2026/04/10(金) 13:38:41 ID:pHhxX195VM
トランプもイスラエルも停戦など本気でする気はさらさらない。
だから、イランの10項目要求を受諾するふりをした。
単なる時間稼ぎ。

その間、海兵隊を増派して、5万人に。
ということは、地上戦に突入させるつもりか。
それはそれで良し。
この戦争の継続に反対する兵士たちの造反。
戦闘忌避。
低い士気。
部隊ごとの戦線離脱もあるか?

一方、イランの動員は100万人以上。
死を恐れない精鋭部隊。
米イスラエルに勝ち目なし。
一旦は、カーグ島を占領できても、イランの逆襲で全滅する。
大量戦死で、さすがに米国民も黙ってはいられなくなる。

NO KINGS運動の激化。全米で反戦デモ。
日本でも。
世界中で。
怒りはイスラエルに注がれる。
そして、トランプの金魚のフンの高市にも批判が。

今回の戦争で、トランプ米国の言う事は、何一つ信用できないと判明した。
米国の所作にいちいち反応することのバカバカしさを世界の民は識った。
「米國離れ」が加速する。

そして、戦費。
一日1500億円の戦費。
いったい、どこからその金を持ってくるのか?
ドルを刷るしか方法はない。
ドルの弱体化が一気に進む。
米国デフォルトが前倒しになる。

返信する

002 2026/04/10(金) 13:39:45 ID:pHhxX195VM
イスラエルは、この機会になんとしてもイランを消滅させたい。
イランがある限り、シオニストは夜も眠れない。
だが、もはやミサイル迎撃シテムは使い果たした。
イランのミサイルは迎撃を受けない。
シオニストは、国民を犠牲にしてまで、イランとの戦争を続けたい。

だから、トランプを戦争に縛り付ける。
弱みを握られたトランプは、この戦争から逃げたいが逃げられない。
長引けば長引くほど、米国の死期が近づく。

中国も無傷ではない。
結局、原油の2-3割が不足する。
世界最大の発電量を維持できない。
産業が止まる。
必死に仲介役を演じたが、停戦はジェスチャーにすぎない。
戦闘が再開して、イランが湾岸諸国の石油施設を攻撃したら、中国に入る原油LNGはさらに減る。

結果、米国イスラエル中国の弱体化が同時に進む。
高市も孤立している。
政治家も官僚もマスコミも高市の汚物扱いを始める。
世界の4大悪、米中イスラエル高市が、自滅する。
(日本経済も一旦は、疲弊するが。)

ああ、この時を待っていた。
日本の夜明けだ。

https://x.com/nanaya_voice/status/2042235040...

返信する

003 2026/04/10(金) 17:01:54 ID:4rmD6PBRGA

▲ページ最上部

ログサイズ:3 KB 有効レス数:3 削除レス数:0





ニュース国際掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:トランプもイスラエルも停戦などする気はさらさらない

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)