アメリカ財務長官、イランの原油生産停止「来週にも起こり得る」


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001 2026/05/04(月) 11:42:57 ID:ay9/zv5P0I
アメリカのベッセント財務長官は3日、イランは近く原油生産の停止を余儀なくされるとの認識を示しました。

アメリカ・ベッセント財務長官:
原油の貯蔵施設は急速に満杯になりつつあり、生産設備の閉鎖を始めざるを得なくなる。来週にも起こり得るだろう。

ベッセント長官はFOXニュースに出演し、イランの港に出入りする船舶を対象としたアメリカ軍の「海上封鎖」の効果について、イラン側が「兵士への給与も支払えない状況に追い込まれている」と強調しました。

また、イランがホルムズ海峡の閉鎖によって得た通航料は130万ドル、日本円でおよそ2億円に満たず戦闘開始前の1日の収入に比べるとごくわずかだとの見方を示しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e276cb3ddb2955ed97e...

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013 2026/05/06(水) 11:26:40 ID:9jsICnua6s
>>12
男女混浴は欧米に対して恥ずかしいと森有礼が禁止するまで日本の文化は男女混浴だった
全国的に夜這い文化があり托卵も含めて誰の子か分からずとも我が子として育ていたケースも多数で
東北地方に於いては昭和初期まで残っていた風習とか隠れキリシタンではなくキリスト教が大手を振って
国内に流布してから日本に処女信仰が流布したとかその他数多くの枚挙に暇がない日本の歴史を知ってるのか?

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014 2026/05/06(水) 11:48:47 ID:9jsICnua6s
その他にも、今現在の日本の市有地の63%は戦後の農地開放以降に所有地となったもの
農地の他にも竹田の宮家の領地がプリンスホテルになったように宮家、譜代の青山家の
広大な敷地が港区青山になったように武家屋敷と国土の大半は戦後になって解放されたわけで多くは(63%)は
”先祖伝来”といっても昭和25年以降からの土地所有。
そういう事実を知っていたならば、たかが60年程度の”伝来”を先祖伝来などと区画整理に反対するシロモノではない。
本当に日本の歴史を知っているのか?と聞きたくなるよねぇ

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015 2026/05/06(水) 23:03:28 ID:Ja/t4P2Cts
>>7
イランが核を持つと危険?
イスラエルとアメリカの方がよっぽど怖いのだが
でもぶっ放してはいない

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016 2026/05/07(木) 15:40:22 ID:V7rjlhvXzE
ホルムズ海峡危機:2週間のデッドラインと各勢力の限界
項目       イラン文民政府(穏健・現実派)                       革命防衛隊(強硬派・実力組織)                          アメリカ軍・トランプ政権
現状の認識    「国家消滅の危機」                             「聖戦と生存の懸念」                                「消耗戦の限界」
         備蓄限界で油井が廃棄(永久損失)になれば、国家財政が完全に破綻する。    妥協は組織の死を意味する。追い詰められた今こそ「死なばもろとも」の時。      戦費高騰と弾薬(迎撃ミサイル等)の在庫激減。台湾有事への備えも危うい。
主な戦略     「外交的妥協」                               「非対称戦・自爆攻撃」                               「逆封鎖・静かな絞首」
         革命防衛隊を説得し、封鎖を解除して経済制裁の緩和を引き出したい。      機雷敷設、周辺国の石油施設へのドローン攻撃で、世界経済を道連れにする。      さらなる弾薬消費を避けつつ、イランが自滅するまでの2週間を耐え忍ぶ。
抱えるリスク   革命防衛隊に「裏切り者」として粛清、あるいはクーデターを起こされる。    米軍の圧倒的報復による組織壊滅。ただし「失うものは何もない」精神。        2週間の「待ち」の間に、機雷で海峡が完全に死に、原油価格が制御不能になる。
残された時間   約2週間(石油インフラが物理的に死ぬまでの期限)              即時〜2週間(弾薬があるうちに最大打撃を与える「窓」)               数週間以内(中間選挙や経済的・軍事的在庫の限界)
まとめ:なぜ米国は「のんびり待てない」のか 
 表から見える通り、アメリカが「待つ」という選択肢を取るには、イラン側があまりにも予測不能で失うものが少なすぎるのが最大の問題です。
 経済の論理(文民政府)は「2週間で降伏」を促しますが、軍事の論理(革命防衛隊)は「2週間以内に刺し違える」という行動に走らせます。
 トランプ氏が「2週間待てばイランは崩れる」と計算していても、革命防衛隊が文民政府のコントロールを完全に振り切り、「自爆的な全面戦争」の引き金を引いてしまえば、トランプ氏が最も避けたかったはずの「泥沼の戦争」に、アメリカは自動的に引きずり込まれることになります。
 結局、文民政府が彼らを物理的に抑え込める(クーデターに近い形での統制)のか、それとも革命防衛隊が暴走を始めるのか。この「組織内の力関係」こそが、核の危機を止める最後の関門となっています。
 米軍は、自らの兵器在庫の底が見え始めている中で、イランが「自爆スイッチ」を押す前に無力化するか、あるいは文民政府の説得が成功するのを祈るかという、極めて危ういギャンブルを強いられています。

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017 2026/05/08(金) 08:39:47 ID:Uj7vkZ2rGw
トランプについてんのネタニヤフと高市しかいねえじゃんw あ、ミレイもか

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