ロシア防空網に広がるミサイル枯渇 ドローン攻勢で消耗、首都防衛優先
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001 2026/05/14(木) 16:34:19 ID:awnI67/aMM
「セバストポリ防空部隊から国防省への具体的な要請:
カメ(原文注:「トール」や「パーンツィリ」といった防空システム)ども用のミサイルをよこせ!
/彼らには目標が見えているし、技術的には撃ち落とせる。だが、そうする手段がない!!!」
ロシアの著名な「Zブロガー」(対ウクライナ戦争を支持するブロガー)で従軍記者のウラジーミル・ロマノフは4月、テレグラムのチャンネルでロシアの現場部隊からのこんな懇願を取り上げた。その訴えは、次から次に押し寄せるウクライナの長距離攻撃ドローン(無人機)に対処し続けてきた結果、ロシア軍の防空戦力が弾薬不足に陥っている現状を示唆する。
これは特定の地域に限った補給問題だという可能性も考えられなくはない。ロシア指導部はほかの場所の防空を優先する方針なのかもしれない。たとえばロシア国内各地の製油所はウクライナの攻撃によって手痛い打撃を受けている。また、あとで述べるように現在は首都の防衛に防空戦力が集中している。だが複数の情報源を考え合わせると、この「ミサイル枯渇」は一部地域に限らず広がっていて、しかも悪化の一途をたどっているようだ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/9721...
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002 2026/05/14(木) 17:15:41 ID:dDBJ4N8gmA
ウクライナ向けにドローンを作ってる国を
本土攻撃しちゃえよ。
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