プーチン氏、ロシア国内の燃料不足を初めて公に認める
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001 2026/06/30(火) 16:28:52 ID:SIPFRnl1r.
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は28日、ウクライナによるミサイル攻撃とドローン攻撃の影響でロシアで燃料不足が生じていると、初めて明確に認めた。
プーチン氏はこの日、燃料危機について、高官や石油会社の幹部らと協議した。
その会合で同氏は、「自動車を運転する人と企業の両方にとって、問題が続いていることはよく知っているだろう」、「残念ながら、ガソリンスタンドにはまだ行列ができていて、適切なグレードのガソリンを見つけるのは容易とは限らない」 と、異例なほど率直に述べた。
プーチン氏はまた、農業も困難に直面しているとし、収穫作業は燃料供給がスケジュール通りにいくかに「かかっている」とした。.
ロシアでは、ウクライナによる攻撃が広い地域でエネルギーインフラに影響を及ぼしていることは、以前から明らかになっている。
プーチン氏は会合の後、ロシア国営テレビのインタビューで、さらにオープンに発言。ウクライナの攻撃は「明らかに問題を生み出している」と認めた。
そのうえで、「現在、ある程度の不足が見られる」が、「深刻なものではない」と述べた。
プーチン氏はまた、ロシアのエネルギーインフラを守るため、防空を強化するとともに、ウクライナの攻撃を受けた製油所の修理を急ぐと約束した。
クリミアについては、燃料は「数日分」しか残っていないと説明。ただし、近いうちに燃料が運び込まれると「確信している」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9c2c3d768cdc95115723...
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002 2026/06/30(火) 17:27:50 ID:WPvXL7J9EM

敗色濃厚となりつつあった時期の
いつかのどこかの国と状況が酷似
戦場に回す燃料がなくなるのも時間の問題だな
そして燃料や食糧(※燃料がなければ輸送できない!)がなくても
気合で前進しろとか無茶苦茶を命じる中将(司令官)が出てきて
戦死者の6〜8割は戦闘ではなく、補給の途絶による「餓死」や「病死」という
いつかのどこかの国と同じ道を辿るハメになる
こうなるともはやロシアは坂道を転げ落ちるように敗戦一直線
首都モスクワの空も、今やウクライナ軍の自爆ドローンが自由に飛び交う状況
これもまた、敵軍のB-29が首都上空を自由に飛び交い始めたいつかのどこかの国の敗戦前の状況と酷似
歴史は繰り返すのだ
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