裏社会AチームとBチームに分かれてのマッチポンプ


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001 2025/12/03(水) 12:46:53 ID:ZuIaHmYe7w
>海外からの移民を受け入れる政策に反対するデモが30日、全国各地で行われた。
「移民は帰れ」などと差別的な主張を繰り返すデモに対し、差別に反対する活動も行われ「ヘイトスピーチをやめろ」と訴えた。

裏社会AチームとBチームに分かれてのマッチポンプだね。
マッチポンプは、DSと高市カルト統一教会裏社会の常套手段。

そもそも、移民政策を強引に押し付けて来たのは、あのユダヤ大富豪のジョージ・ソロス。

何もしなければ、この日本も、純粋な日本人は一掃され、ユダヤ人やクルド人等に支配されるでしょう。

日本の法律、信仰、文化、生活習慣を守れない移民外国人は日本からお引き取り下さい!!



◆「ヘイトスピーチをやめろ」 各地の「移民反対デモ」に抗議活動
https://news.yahoo.co.jp/articles/a42143c5085587c265a7d...

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002 2025/12/03(水) 13:20:27 ID:Yuwq1inKxc
[YouTubeで再生]
減税と関税政策はトランプ政権の最も重大なミッションの一つであるが、その政策を主導する財務長官にはスコット・ベッセント(62歳)が就任した。ベッセントはマクロヘッジファンド運営会社キー・スクエア・グループの創業者として知られる投資家だ。イエール大学では政治学を専攻したが、卒業直後に三大投資家の一人として有名なジム・ロジャーズの下でサマー・インターンとして働いた。ロジャーズの下で投資について基本的なことを学んだ後、かつてクォンタム・ファンドをロジャーズとの共同で設立したパートナーのジョージ・ソロスが経営するソロス・ファンド・マネジメントで働き始めた。2000年にそこを離れて自分のファンドを立ち上げたが、05年にソロスの会社に復帰。15年にキー・スクエア・グループを立ち上げた。

13年には「アベノミクス」の円安により巨利を得たことでも有名だ。ベッセントはジョージ・ソロスの紹介でジャーナリストの船橋洋一氏や安倍晋三元首相の経済政策アドバイザーを務めた浜田宏一氏からアベノミクスの詳細について説明を受け、千載一遇の投資の機会であると判断したと言われている。そのとき付けられた異名が「日銀を打ち負かした男」であった。

ウクライナ戦争終結についても前のめりだ。2月12日にはウクライナを訪問し、ゼレンスキー大統領と会談した。トランプ政権高官が同国を訪れるのは初めてである。国務長官ではなく、なぜ財務長官なのか。トランプの「力による平和」アプローチの一環として、ウクライナに埋蔵されているレアアース(希土類)の権益と引き換えに、ウクライナに安全保障を提供するという交渉のためだった。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/37091?page=2&layout...

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