トランプ米大統領、ロシアに迄喧嘩を売った!


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001 2026/01/09(金) 12:02:09 ID:jjT6JL7gEY
トランプ米大統領、ロシアに迄喧嘩を売りました。

ハチャメチャ過ぎ。

https://x.com/BRICSinfo/status/2008897647285...

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002 2026/01/09(金) 13:23:33 ID:RT4D7eFSNo
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トランプ氏は1990年代初め、父親が残した遺産を担保にして、積極的に事業拡大に乗り出したものの、結果的に破産や数々の損害賠償訴訟などに見舞われた。そして90年代末までには、受け継いだ資産のほとんどを失ったため、新規事業も停止状態がしばらく続いた。アメリカのほとんどの大手銀行からは、融資を申し込んでもほとんど相手にされなくなった。しかし、やがて21世紀に入り、思わぬところから“救世主”が現れることになった。それがロシアだ。ロシアや旧ソ連邦の一員だったウクライナなどの資産家たちが、トランプ氏に目をつけ、資金援助し始めたのだ。

ロシアが、事業家としてのトランプ氏復活に果たした役割について追跡調査した米誌「フォーリン・ポリシー」は、「タイタニック号沈没」の状況に譬え「乗客たちが次々におぼれ死んで行くときに、突然、海中でもがいていたトランプ氏だけが救い出された。まるで人工衛星のような物体が舞い降りたかのようだった」と報じている。また、総本山「トランプ・オーガニゼーション」の建設プロジェクトに深く関わって来た建築家のアラン・ラピダス氏も「トランプ氏は1990年代から2000年代初めにかけて金融取引トラブルがあいついだ結果、アメリカでは彼に金を貸す人がひとりもいなくなった。その後の事業はほとんどがロシアの資金だ」と同誌に語っている。

長男のドナルド・ジュニア氏は去る2008年、投資家たちを集めた会議で「ロシア人投資家たちの資金は、われわれが所有する幅広い資産のうち、不釣り合いなほど大きな部分を占めている」と語ったことが知られているほか、次男エリック氏は2014年、ゴルフ雑誌記者に対し「『トランプ・オーガニゼーション』は財政危機に直面していたころに、ロシアのおかげで事業拡大できた。われわれはアメリカの銀行に頼っておらず、必要な資金はすべてロシアから来ている」とさえ告白している。
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/16068?page=3&layout...

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003 2026/01/09(金) 17:11:58 ID:8/JuXpAuLk
メリケンさんども
トランプの精神鑑定したほうがええんちゃう?

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004 2026/01/09(金) 18:01:23 ID:jiitgVhCFQ
コイツらが喧嘩して犠牲になるのは結局小国

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005 2026/01/09(金) 18:13:28 ID:hRxDyoTiXU
使い物にならない土地の面積が大きいだけで ロシアも小国だけどな

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006 2026/01/10(土) 00:01:26 ID:ZXZuV9gRfc
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超借金大国のアメリカはもう終わり。
5000兆円の国債は破綻。
ドルも崩壊。
ルール無視の傍若無人。
さっさと滅びろ偽ユダヤ。

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007 2026/01/10(土) 08:42:46 ID:huQDsWISIQ
所詮、ロシアやウクライナなどの資産家とトランプの個人間のビジネスにすぎない。
国家間の問題に、個人の感情を持ち込む訳にはいけない。

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