北京の銃声、内戦


▼ページ最下部
001 2026/01/30(金) 12:17:06 ID:xFXqLxqRl2
北京の銃声。

内戦ですね。

https://x.com/Fengyi1811/status/201615620902...

返信する

002 2026/01/30(金) 12:28:02 ID:Zh4muW7m4U
本当か嘘かわからんけど
あれだけ軍ナンバー2以下軍最上層部が連続で粛清されてる様子をみると
軍が反旗を翻してもおかしくはない状況ではあるな

返信する

003 2026/01/30(金) 12:41:53 ID:MTWxLqw1uw
いいぞ!もっとやれ!

返信する

004 2026/01/30(金) 13:11:23 ID:tlY5bTHLsA
嘘が横行する時代、

閲覧数を増やしてお金稼ぎする時代、
ややこしくなってます、

返信する

005 2026/01/30(金) 13:21:27 ID:A5fvm3npYE
フェイク情報の懸念・検出率が高い媒体ランキング
ロイター・ジャーナリズム研究所(2025年)およびStatista(2026年)の報告に基づくと、偽情報のリスクが高いとされる媒体の順位は以下の通りです。
順位 媒体名 理由・特徴
1位 Facebook ユーザー数・拡散力が共に高く、依然として「偽情報の温床」と見なされる割合が最多(約49%)。
2位 TikTok 急成長に伴い偽動画が激増。「真偽の判断が最も難しい」媒体としても上位に挙がる(約48%)。
3位 X(旧Twitter) 拡散速度が最も速い。欧州連合(EU)の調査では「偽情報の含有率(投稿数に対する割合)」でワースト1位。
4位 Instagram 視覚的なフェイク(加工画像・ディープフェイク動画)が問題視されている(約32%)。
5位 YouTube 長尺動画による陰謀論や、生成AI音声を使ったデマ動画が課題(約30%)。
6位 WhatsApp / LINE クローズドな環境のため、外部からのチェックが入りにくく、デマが放置されやすい。

結論として、「FacebookやXなどの大手SNSは、構造的にフェイクが混じりやすい」という前提で利用することが不可欠です。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:2 KB 有効レス数:5 削除レス数:0





ニュース国際掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:北京の銃声、内戦

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)