今度はメキシコ内戦
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001 2026/02/23(月) 21:03:18 ID:eO.Ar1QFt2
002 2026/02/23(月) 21:53:22 ID:mZgthGlif2

国内最大規模の麻薬組織「シロアナ・カクテル」
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003 2026/02/23(月) 23:00:19 ID:4lg7PO/Y3c
報復でカルテルが外にいるヤツ全員殺すみたいなこと言ってるし、カルテルの装備は軍隊だしどうなるんだか
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004 2026/02/24(火) 00:27:05 ID:/U/a9AXESw
005 2026/02/24(火) 01:04:44 ID:jFcDlCRhso
メキシコ政府は麻薬組織と全面内戦して叩き潰すべきだと思う。
ここまで放っておいたらやがて国を乗っ取られてしまう超反社会勢力だし。
麻薬組織は調子に乗り過ぎだよ。仮に国を征服できても破綻することは間違いないし。
今のうちに潰しておく必要がある。世界はロシアを叩くまえにまずメキシコ麻薬組織に対して声をあげるべき。
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006 2026/02/24(火) 01:19:11 ID:KqoBOtRdvg
[YouTubeで再生]

メキシコ麻薬戦争の大きな転換点となったのが2006年です。カルデロン大統領は「対麻薬戦争」を掲げ、軍や連邦警察を投入。大物麻薬組織のボスやリーダーらを数多く逮捕・殺害し、麻薬カルテルの壊滅を図ります。しかし、これがその後現在まで続く麻薬戦争の始まりでした。リーダーを失った組織は分裂して中小に細分化、統率が取れなくなった組織は歯止めが効かなくなり、資金源を求めて一般市民を巻き込むようになります。事態は沈静化するどころか、かえって泥沼化の様相を呈していくのです。
カルデロン政権の掃討作戦以降、逆に麻薬カルテルの犯罪は激化し、メキシコの治安は目に見えて悪化の一途をたどっていきます。国内の殺人件数は2007年から増え始め、2011年には年間約25,000件に達します。その多くが麻薬犯罪組織に起因するものです。
このような無法が蔓延るメキシコにおいて、麻薬戦争が終わる気配は一向に見えません。最大の要因は、世界最大の麻薬消費国であるアメリカの存在です。アメリカと世界中に麻薬依存者がいる限り、カルテルは麻薬を売り続けるのです。麻薬戦争悪化の背景には武器の流入がありますが、その要因もやはりアメリカです。2004年に、米国ではブッシュ政権下で銃規制法が改悪され、一般人でも殺傷能力が高い銃の購入が可能になりました。これによってメキシコではアメリカからの銃器が大量に流れ、カルテルは警察や軍に匹敵する、あるいは上回る装備を手に入れました。アメリカの銃器販売業者にとってメキシコのカルテルは上得意客であり、犯罪現場で押収された銃はほとんどがアメリカからの密輸です。
https://spaceshipearth.jp/mexican-drug-war...
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007 2026/02/24(火) 06:09:54 ID:WFg6SO31O.
中国の史記、三国志、水滸伝などに描かれた群雄割拠だとか
幾つもの国が出来ては滅ぶ長い歴史は、早い話
広大な土地を舞台にしたヤクザの親分wらが行う縄張り争い
だから国家と言うには、あまりにもデタラメが多い
対して、分散型の中国に比べると中南米の土地柄は
人口が集中する都市部の数が限られてくるから
国家とヤクザの並立型二重生活にになりやすいと思うな・・・
しかしまあ世界の皆さん
和を以て貴しとなすとか
万機公論(口論www)に決すべしとかいう国とは違って
なんだあな (^。^; )
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