トランプ大統領の支持率39%、不支持率60%


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001 2026/02/25(水) 12:22:28 ID:cuXAzub7ww
トランプ大統領の支持率39%、不支持率60%。

https://x.com/ReallyAmerican1/status/2026033...

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002 2026/02/25(水) 12:25:56 ID:cKA23BlBmA
FOXで不支持が60%か
これでは関税もまだまだ荒れそうだし、イラン攻撃も確実にやるな。
それが支持につながるのか不明だけど。

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003 2026/02/25(水) 20:24:00 ID:81x41amoaU
投票権もない犬のジャップには関係ない話だよ。

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004 2026/02/25(水) 22:59:33 ID:75NU6N/Wsw
性犯罪で何度も訴えられてる淫獣をよく支持できるな

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005 2026/02/26(木) 02:07:07 ID:Xz73ncbNHo
>>3

はよ国に帰れ。

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006 2026/02/26(木) 06:59:41 ID:XbLerDEe/c
>>5
中国人や韓国人は日本をジャップとは言わない。彼らの文化の中で生まれた独自の蔑称でなければ蔑んだ感がないからだ。
あいつは日本社会で落ちこぼれていて在日にも勝てない底辺の日本人で社会を恨んでいる奴だよ。

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007 2026/02/26(木) 12:27:44 ID:NmA5MJkE3.
2026年中間選挙において、共和党が「下院を失う可能性」と「上院を失う可能性」について、その難易度と要因を整理しました。
一般的に「下院は奪還される可能性が非常に高く、上院は接戦だが民主党に有利な条件が揃っている」という状況です。
項目            下院 (House)                        上院 (Senate)
失う可能性        極めて高い                         高い(接戦)
現在の勢力図       共和党の僅差多数                       共和党 53 vs 民主党側 47
勝敗のライン       民主党が数議席上積みすれば奪還                 民主党が4議席純増させれば奪還
歴史的背景       中間選挙では「大統領与党」が議席を減らす鉄則がある。      2年ごとの改選対象となる州の顔ぶれに左右される。
敗北の主な要因    ・トランプ氏の低い支持率への反発                 ・改選議席数が「共22 vs 民13」と共和党が守る側。
            ・関税による物価高への有権者の不満               ・トランプ氏が送り込む「過激な候補者」の自滅。       
注目の激戦区       全米の郊外選挙区(穏健派層の離反)               メイン州、ノースカロライナ州、テキサス州など。
民主党の戦略       「トランプ政治への審判」を掲げ、全米で反政権票を集約。      人気のある前知事などを立て、保守的な州で「人物重視」の戦いを展開。

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008 2026/02/26(木) 12:44:29 ID:NmA5MJkE3.
2026年の中間選挙でトランプ政権が「下院のみ失った場合」と「両院とも失った場合」の影響を比較表にまとめました。上下両院を失うことは、トランプ氏にとって「盾と矛の両方を奪われ、四方を包囲される」ことを意味します。
項目        下院のみ失った場合(ねじれ議会)                      上下両院とも失った場合 (民主党による完全支配)
政治運営の形    「激しい停滞(グリッドロック)」                      「政権機能の完全マヒ」
          予算や法律は通らないが、人事や司法支配は維持。              立法・予算・人事が全て止まり、政権の解体が始まる。

予算・立法権    【拒否】                                  【絶望的】
         予算編成権を握る民主党が、                         予算に加え、民主党主導の法案が次々と可決。
       トランプ氏の重要政策(壁、歳出削減)への予算を完全ブロック。        トランプ氏は「拒否権」の発動のみで防戦一方に。
閣僚・裁判官人事 【維持】                                  【完全凍結】
         上院が共和党であれば、トランプ氏は保守派裁判官や閣僚を次々と任命可能。   上院の承認が得られず、閣僚の空席が続出。保守派裁判官の任命による司法支配がストップ。
弾劾のリスク    【訴追のみ】                                 【罷免の現実味】
         下院で弾劾訴追はされるが、上院(共和党)で無罪放免となる。          上院が裁判を運営。3分の2の賛成(罷免)は困難でも、連日の審理で政権の息の根を止める攻勢に。
議会調査権    【限定的】                                  【全方位攻撃】
          下院の各委員会が召喚状を連発し、政権のスキャンダルを徹底追及。      上下両院が調査権を駆使。閣僚・家族・側近が常に議会に引きずり出される。   
外交・関税権限 【一部行使】                                  【封じ込め】
         大統領権限で関税や外交を進めるが、下院から資金面で嫌がらせを受ける。     大使任命すらできず、最高裁判決を盾に関税権限も法律で厳格に縛られる。
結論
下院のみ敗北の場合: トランプ氏は「議会のせいで何もできない」と被害者を演じながら、上院を使って司法と行政の要職を固める「攻めのレームダック」を継続できます。
両院敗北の場合: 武器となる「人事権」を失い、さらに「弾劾裁判」の主導権を民主党に握られるため、トランプ政権は「2028年の退任を待つだけの、法的に包囲された敗戦処理政権」となります。

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009 2026/02/27(金) 06:44:20 ID:ez2VlvaM2w
悪魔崇拝者からみると欲望に忠実な悪党は聖人に見えるのだろうな

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