日本の首相「悪いのはイラン」 これがジャパンのプライドw


▼ページ最下部
001 2026/03/06(金) 01:01:09 ID:RZVofGkIP.
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9b052bb5e29f94c8c576...

三牧聖子
同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科教授

訪米を控え、米国との関係に波風を立てたくない事情はあっても、米イスラエルの軍事行動を何ら問題視しない姿勢は、他の米同盟国に比しても際立っている。イラン側の犠牲者が拡大する中、米国の報復を恐れて軍事行動への批判や判断を差し控えていたフランスやカナダなど米同盟国も、米イスラエルの軍事行動は国際法違反だとの認識を表明している。限定的な目的のもとでの米軍の基地利用を許した英スターマーも、合法的でない軍事行動には協力できないという意思表明はしている。スペインは米軍の対イラン軍事作戦への協力を拒否したことで「すべての貿易関係を断つ」とトランプ大統領に圧力をかけられているが、スペインへのヨーロッパ諸国の連帯も広がっている。日本はエネルギーを大きく中東に依存しており、LNGの在庫は3週間分しかない。中東の安定は日本の国益であり、本来はそれを大きく脅かす米イスラエルの軍事行動を批判しなければならない立場だ。

返信する

002 2026/03/06(金) 01:21:22 ID:MxLCIkCV9k
「悪いのはアメリカ」だと、アメリカは孤立して第三次世界大戦になりかねないね。
だが、パールハーバーアタックをした時のアメリカのように大義名分を世界に与えてしまっている。
トランプ氏はその辺りの考えがまるでないね。 感情的にイランに手を挙げた子供のような理性のない振る舞い。
作戦名も、「壮大な怒り作戦(Operation Epic Fury)」という極めて感情的な命名だし。
日本は「アメリカ大統領を弾劾すべき」と進言すべきではないかと。

返信する

003 2026/03/06(金) 01:38:26 ID:Ug.4hNVcaY
エプスタインの穴兄弟に媚びるなよな

返信する

004 2026/03/06(金) 01:54:15 ID:c6pybcefVE
中国人がウゼー

AIなんてもんを手に入れたもんだから、中国人のかわりに中国AIが世界中に投稿してる。
中国人入国を規制しても、気持ち悪い投稿だけがだらだらと送りつけられる。
もう中国も滅ぼすしかないんじゃないの? あいつらの協調性の無さは度を超えてる。

返信する

005 2026/03/06(金) 02:16:01 ID:G0v4kBaudQ
トランプはメタニヤフの言いなりじゃねーか。
もう国連は無いも同然、覇権国家がやり放題

返信する

006 2026/03/06(金) 03:03:15 ID:EsAdQskBlI
我が国の立場では

イランは善でアメリカは悪なのだよ

返信する

007 2026/03/06(金) 03:57:45 ID:e.asWB.4E2
戦争なんてどっちが良いか悪いかなんて決められるものではない
だが結論から言うと勝った方が正義で負けた方は悪

返信する

008 2026/03/06(金) 04:07:53 ID:95wbs/ZT32
賛意のスイッチを
押して押して押して押して押しまくってまいれよ

返信する

009 2026/03/06(金) 04:32:20 ID:FE4MArcMmk
イタリア、ルネサンス期の政治思想家マキァヴェリの格言

「中立の立場をとった場合、勝者にとっての敵となるばかりでなく、敗者からも助けてくれなかったという敵視を受けることとなる」
「戦いを避けるために譲歩しても、結局は戦いを避けることは出来ない。なぜなら譲歩しても相手は満足せず、譲歩するあなたに敬意を感じなくなり、より多くを奪おうと考えるからである」
「議題が何であれ、進むべき方向と反対に議論は進み、本当に有益な意見を述べる者ではなく、うわべを取り繕った意見を述べる者が会議を支配する」

ところで、>>1は「スペインへのヨーロッパ諸国の連帯も広がっている」と唱っているが、イタリアのメロー二さんの意見を知りたいな。

返信する

010 2026/03/06(金) 05:48:05 ID:Qlm1fgztJg
大きな流れで言えば中国包囲網・・・
中国による
国際社会に対する影響力の行使と拡大
チベット・ウイグル・南モンゴルの弾圧
台湾を始めとする周辺国に対する領土拡張軍事圧力
日本を始めとする政治家や実業家・報道各社・言論人・学者等の抱き込み
ネットを使った世論工作等等等等等
一方アメリカは
中国からの留学生や移民・企業・悪意ある製品の追い出し、取引の中止
ベネズエラ、イラン・次は北〇〇 ? で本丸は中国共産党
マッカーサーが言ったように真の敵は中国
日本に原爆を落として、やってやったぜで終わりにしたから
膨大な時間・労力・お金・人命をかけて取り戻そうとしている
大事なことなのでもう一度
真の敵は中国 (^。^; )

返信する

011 2026/03/06(金) 06:20:00 ID:1HC92DGqg2
イスラエルは大したもんだよ。トランプ政権のうちにイランへの攻撃を実行させるための様々な圧力を加え、見事に操れたんだからね。中国も老獪ではあるが、昔の蒋介石国民党がアメリカを籠絡して日本への攻撃に引きずり込んだような影響工作は台湾にはもう無理だろうな。
日本?アメリカが日本をどう利用するかはあちらの意のままだけど、日本がアメリカを利用することなど天地がひっくり返ってもありえないから気にするな。

返信する

012 2026/03/06(金) 07:15:36 ID:yYZ5e94NvU
悪いのは全部  中国   ってことですな

返信する

013 2026/03/06(金) 08:26:51 ID:GrU7Z3fuPY
中東各国とかNATO同盟国に向けて攻撃したことに対してのイランへの非難をしてるのにね

返信する

014 2026/03/06(金) 08:51:35 ID:ow3VvDSJJI
悪いのはユダ公とブリカスです

返信する

015 2026/03/06(金) 09:05:20 ID:NtDylMsCUw
アメリカンはイスラエルに使われ放題

返信する

016 2026/03/06(金) 10:33:27 ID:i.O6/AWYMQ
支持率は50%割り込むかな

返信する

017 2026/03/06(金) 14:52:16 ID:VaISCtdoO6
高市政権の安定性や党内での立ち位置は、麻生太郎氏(自民党最高顧問・副総裁)の動静に大きく依存しているのが実態です。
高市首相が党内で一定の求心力を保ち、批判を浴びながらも政権運営を続けられているのは、麻生氏という「最強の盾」があるからこそです。
現在の彼女の立ち位置が「期待される突破役」か「使い捨ての汚れ役」かは、まさに麻生氏がいつまで彼女を「自分たちの代表」として支え続けるかという「麻生氏の胸三寸」にかかっていると言えます。

それを伺わせる根拠は?
「麻生氏次第」という見方を裏付ける根拠は、2025年10月の総裁選から現在(2026年3月)に至るまでの「人脈」と「数(派閥)」の構造にあります。
主に以下の3つの事実が、高市政権における麻生氏の影響力の強さを物語っています。
1. 「麻生派による全面支援」という決定打
2025年10月の自民党総裁選の決選投票において、麻生太郎氏が自身の率いる志公会(麻生派)に対し、高市氏支持の号令をかけたことが勝利の決定打となりました。
無派閥の高市氏にとって、党内唯一の巨大派閥である麻生派の支持は、政権を維持するための不可欠な「数の土台」となっています。
2. 「第2次麻生政権」と揶揄される露骨な人事
政権発足時の人事が、麻生氏への「論功行賞」そのものである点が挙げられます。
 幹事長(党ナンバー2): 麻生氏の義弟である鈴木俊一氏を起用。
 副総裁: 麻生氏自身が留任。
 総務会長: 麻生派の有村治子氏を起用。
このように党の要職を麻生氏に近い人物で固めており、党内からは「実質的な決定権は麻生氏にある(院政)」との指摘が絶えません。
3. 麻生氏を「封じ込め」ようとする動きの失敗
最近(2026年2月)の動きとして、高市首相が麻生氏に対し衆議院議長への就任を打診したと報じられたことが象徴的です。
 衆院議長は慣例として党籍を離れるため、麻生氏を「閣外かつ党外」に置くことで影響力を削ごうとする狙い(封じ込め)があったと見られています。
 しかし、麻生氏はこの打診を拒否したとされており、依然として党副総裁として実権を握り続けています。
 この「拒否」という事実は、高市首相が麻生氏をコントロールできていない証左とも受け取られています。
まとめ
 高市首相が独自のカラー(保守政策や突破力)を出そうとすればするほど、党内調整の鍵を握る麻生氏の協力が不可欠になります。
 逆に言えば、麻生氏が支持を撤回した瞬間に政権の基盤が崩壊するというパワーバランスにあるため、「麻生氏次第」という見方が根強いのです。

返信する

018 2026/03/06(金) 15:31:28 ID:sjRExzIRpg
中国が石油で困ればイイネ( ´∀`)b

返信する

019 2026/03/06(金) 21:08:16 ID:MrmRFqyI1Y
>>11

イスラエルもアメリカもロックフェラー支配。

返信する

020 2026/03/07(土) 00:30:33 ID:AObgTjxhKY
>>12
それが真理だな。
でもその中国を作り出したのは1990〜2000年代の先進国だけどな。
安いからって、中国に手を入れすぎた。
おかげでしっぺ返しを喰らってる。
ちゃんと後始末はしないとな。

返信する

021 2026/03/07(土) 00:47:41 ID:LJplktHWBw
[YouTubeで再生]
>>1

>>中東の安定は日本の国益であり、本来はそれを大きく脅かす米イスラエルの軍事行動を批判しなければならない立場だ。

二十一世紀になっても政教一体の独裁国家のイランの核所有は、中東の安定を脅かすな。
北チョン賤のように、核所有後にICBMを持たれたら、アメリカだけでなく、キリスト教国のヨーロッパまでも、脅威にさらされるぞ。
今後世界は、民主主義国家とイデオロギー関係なしの独裁国家の対立になっていくな。

返信する

022 2026/03/07(土) 07:09:51 ID:bp7csf8YmQ
イラン民主化の必要なしとトランプ氏⋯CNN

返信する

023 2026/03/07(土) 16:31:28 ID:1CemAdMBgs
024 2026/03/07(土) 22:08:46 ID:AObgTjxhKY
まあ、歴史からみると、イラン人が馬鹿だな。
もともと仲良かったのに、ちょっとした国内のいざこざでカッとなってアメリカに矛先を向けちまったのがそもそもの間違い。というか、アホすぎる。

国内問題の鬱憤を外国に向ける低脳な国(朝鮮や中国ロシアみたいな国)はこうなるってことだな。

返信する

025 2026/03/07(土) 22:25:56 ID:yFzRHnBE.s
内容が正しいかどうかは知らんが、自らの意見を一定方向で示したことは評価できる。
ただ、その表明した意見でどんな目に遭うかは知らんが。

返信する

026 2026/03/08(日) 15:19:29 ID:gZkXBpRFxw
前頭葉が暴走している老人を相手にしなきゃならないのは酷だ
3月に予定されている高市早苗首相とトランプ大統領の日米首脳会談は、まさに予測不能な展開が予想される「火薬庫」のような対談になりそうです。
現在、高市首相は衆院予算委員会などで、今月(2026年3月)の訪米時にトランプ氏と「イラン問題についても率直に話をする」と明言しています。特に以下の点が、トランプ氏の「予測不能さ」を助長する懸念材料となっています。
1. イラン攻撃への「法的評価」のズレ
 高市氏のスタンス: 米国・イスラエルによるイラン攻撃について、現段階では「明確な法的評価ができる段階ではない」と慎重な姿勢を崩していません。
 トランプ氏の予想される反応: 自身の決断を「正義」と信じて疑わないトランプ氏が、同盟国である日本に「無条件の支持」と「明確な加担」を公の場で迫る可能性があります。断れば、会談後の会見で突如として日本への「関税」や「防衛費増額」を持ち出すのが彼の常套手段です。
2. エネルギー価格と「補助金」への介入
 日本側の事情: 高市首相は原油高に伴う電気・ガス料金の補助について「直ちに延長を判断する段階にない」としていますが、トランプ氏は米国の原油を買わせるために、日本のエネルギー政策に直接注文をつける可能性があります。
3. 「黄金時代」か「要求の嵐」か
 過去(2025年10月)の会談では「日米黄金時代」に向けた合意文書に署名していますが、現在のトランプ氏は支持率低下と司法リスク、そして物価高という「追い詰められた状況」にあります。
 窮地のトランプ氏が、自身の「強さ」を誇示するために、高市首相を相手に「想定外の外交的勝利」を無理やり演出しようとする(例:唐突な通商合意の発表や軍事協力の拡大要請)リスクが極めて高いと言えます。
高市首相はサッチャー氏をロールモデルに据え「強い日本」を標榜していますが、認知機能の低下すら囁かれるトランプ氏の「その場の思いつき」による爆弾発言を制御し、日本の国益を守り切れるのか、世界中が固唾を飲んで注視しています。
もし会談でトランプ氏が「イランとの戦争に自衛隊を出すべきだ」といった極端な論理を持ち出した場合、日本の政権運営も一気に激震が走ることになりそうです。

返信する

027 2026/03/08(日) 16:14:29 ID:/in30YhZX.
歴代の中でも忠犬ぶり際立ってるしアメリカ全ツッパ姿勢は予想内
ただわーくには宗教的人種的にもイランとは仲が悪いわけではなかったし、その立場を生かしてアメポチるあるいは咲き誇る方向はどうだったか

返信する

028 2026/03/10(火) 15:05:23 ID:bsHn0bxIzU
小学生虐殺犯におもねるニッポンの総理大臣w

返信する

029 2026/03/12(木) 17:08:31 ID:uC.ZX8Dv9U
メローニ氏、イラン攻撃批判「国際法の範囲外」米・イスラエルと距離
https://news.yahoo.co.jp/articles/900def4eab8e84f960fca...
イタリアのメローニ首相は11日、上院で演説し、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「国際法の範囲外」の介入だったと批判した。
「イタリアはこの介入に参加しておらず、参加する意思もない」とも強調し、米・イスラエルの軍事行動から距離を置く姿勢を改めて示した。

返信する

030 2026/03/14(土) 05:01:05 ID:ZQIV2eeNfs
残念ながら、アメリカの飼犬なんですよ・・今の日本は・・

返信する

031 2026/03/15(日) 16:01:07 ID:oUh6sMTv82
スレ画がイカれポンチコンビ

返信する

032 2026/03/16(月) 04:03:30 ID:DSSxITCGwQ
実質世襲制の国はろくなことならない例。
こんな国が核持ち出したら脅威でしかない。

返信する

033 2026/03/16(月) 09:28:28 ID:3FxD1W/RnQ
ホルムズ海峡の現場映像は中国のものばかり アメリカは抑え込んでんの?

返信する

034 2026/03/16(月) 11:16:22 ID:vUTVmaGvws
トランプ政権、艦船派遣へ各国に圧力 NATOに「拒めば悪い未来」 日本、中国にも

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:19 KB 有効レス数:34 削除レス数:0





ニュース国際掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:日本の首相「悪いのはイラン」

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)