イラン、ホルムズ海峡に機雷敷設開始か?
▼ページ最下部
001 2026/03/13(金) 19:28:04 ID:OMdJw4rCmM
002 2026/03/13(金) 19:44:11 ID:Al1NpbM6Ok
>>1 オマエの妄想を披露する板じゃねーぞ
すっこんでろキチガイ野郎
返信する
003 2026/03/14(土) 00:19:52 ID:Rzk2nml4Ao
イランだって石油収入無くなる
機雷敷設するとしても軍の港だろうけど空爆されたら終わる
返信する
004 2026/03/14(土) 02:18:51 ID:v3zRG4OdHU
>>3 イランって元々、喜んで石油を外国に売っていたって国じゃない。
程々に売って、それなりに暮らせばまあ良いかって国民性。
地面の下に眠っている大量の石油をガンガン掘って、ガンガン売って豊かになるよりも、
まあ、ぼちぼち生活できればそれで良しって感じなんだよ。
その割に、道義とか正義とかプライドとかはやたら強いから、ちょっといじっても、
命がけで戦うヒト達。
アメリカ人なんて目じゃないくらい、血の気の多い遺伝子を持っている国民。
返信する
005 2026/03/14(土) 08:16:02 ID:FTweuIQp4M

子供の頃ゲームやって負けると発狂して泣きながら暴れる子いた
外だと砂利掴んでみんなに投げるもんだから誰も遊ばなくなった
今のイラン見てるとそんな子供
返信する
006 2026/03/14(土) 08:19:28 ID:8YcEj9Bamo
イランの語源は、古代語で「高貴な人々」を意味する「アーリア」に由来します。ペルシア語で「アーリア人の国」を意味しています。
返信する
007 2026/03/14(土) 09:00:21 ID:v3zRG4OdHU
最高指導者を殺されたイランが方向性を変えないってことはイランを統治している集団はアメリカの攻撃に正義が無いことを明確にしている。
逆にトランプが殺されたり死んだりして、この紛争が終息するようなら、アメリカの攻撃には正義も合理性も正当性もないことになる。
トランプがこの世から居なくなってもアメリカが攻撃の手を緩めないようなら、この戦争には正義があるってことになる。
20年は生きないだろうし、任期もそこまで継続できる状況にはないから、任期切れまでは戦争が続くだろうが、任期が切れれば、
アメリカは早々に手を引くと思う。
このベネズエラとイランへの侵攻について、任期が切れた後に弾劾されるかどうかはアメリカの良識に関わる問題になりそうだけど、
どうするかな?
返信する
008 2026/03/14(土) 13:25:28 ID:ptTpAKsU8Y
選挙で国のトップを決めても、宗教指導者と言うのが最後に出てきて
それがトップになっちゃうんだから、
国民の民意なんて言うのとは全くかけ離れている。
「核を保有する」と、独裁者には止められないイランの制度である。
イランが核を保有したのちの事を思い
自ら泥を被ったトランプの勇気に感動する。
返信する
009 2026/03/14(土) 16:04:16 ID:NIeR.L3OxA
010 2026/03/14(土) 19:10:07 ID:v3zRG4OdHU
同じ事を突然、フランス大統領のマクロンが始めたらどうだったんだろう?
おそらく、狂人扱いになってフランス国内で身柄を拘束されるだろうな。
これがトランプがやると西側の首脳は黙る。
マスコミも黙る。
西側の国民も黙る。
やるヒトが変わると事態が変わることは正義じゃないし、道理が通っていることではない。
返信する
011 2026/03/14(土) 19:12:47 ID:sk2PCsaut6
諸悪の根源はイスラエルとそのサポーターの福音派
返信する
012 2026/03/15(日) 07:39:56 ID:choDbWkow2
013 2026/03/15(日) 10:26:04 ID:LySDDpnYQw
>>12 結果的に核を持っていないから国のトップが殺されることになった。
殺された国のトップになるヒトはアメリカに向けて発射できる核を持たないと対等な立場で話し合いができないことになる。
お前が話し合いの場に出かけていく時に、相手がピストルで武装していることがわかっていて、丸腰で出かけて行って、
まともな話し合いができると思うのか?
返信する
014 2026/03/15(日) 15:50:49 ID:CVQGUCigdw

2026年3月現在の情勢に基づくと、イランへの軍事行動は、米国とイスラエルの低支持率に悩む両首脳にとって「政治的延命」や「支持率回復」を狙った賭けであるという見方が国内外で非常に強く示されています。
ホルムズ海峡への軍艦派遣を期待する国に中国を名指ししたことは、普段は対中強硬姿勢をとるトランプ政権が、それほどまでに現状の海峡封鎖や原油高による国内への悪影響(支持率低下)を危惧していることの裏返しと言えます。
特にネタニヤフ首相については、戦争を継続・拡大させることで「国家の危機」を演出し、自身の退陣論や司法の追及を先送りしているとの批判が、英チャタムハウスなどの専門機関からも上がっています。
政治的タイムリミット(中間選挙の米国、予算案成立可否のイスラエル)がある国が独裁国家(事実上、イラン革命防衛隊)を相手にするのは大変だと言えます。
返信する
015 2026/03/16(月) 02:14:29 ID:o820EiltfE
▲ページ最上部
ログサイズ:8 KB
有効レス数:15
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース国際掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:イラン、ホルムズ海峡に機雷敷設開始か?
レス投稿