イラン、ホルムズ海峡に機雷敷設開始か?


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001 2026/03/13(金) 19:28:04 ID:OMdJw4rCmM
報道によると、イランがホルムズ海峡に機雷敷設開始した模様。

機雷撤去となると、DS裏社会から基軸通貨米ドル死守の任を課せられているトランプは、国際法違反覚悟で日本の海自にやらせるでしょう。

ま、イラン側に全て手の打ちようを見抜かれて作戦は頓挫します。

イランの反攻作戦はこれから。

此処迄来ると、DS米国が倒れる迄止めないでしょう。



◆「イランがホルムズ海峡に機雷敷設」報道 トランプ氏は「報告ない」
https://www.asahi.com/articles/ASV3B725ZV3BUHBI003...

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011 2026/03/14(土) 19:12:47 ID:sk2PCsaut6
諸悪の根源はイスラエルとそのサポーターの福音派

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012 2026/03/15(日) 07:39:56 ID:choDbWkow2
>>11

イランが核を持つ事がそんなに嬉しい事なのか?

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013 2026/03/15(日) 10:26:04 ID:LySDDpnYQw
>>12
結果的に核を持っていないから国のトップが殺されることになった。
殺された国のトップになるヒトはアメリカに向けて発射できる核を持たないと対等な立場で話し合いができないことになる。

お前が話し合いの場に出かけていく時に、相手がピストルで武装していることがわかっていて、丸腰で出かけて行って、
まともな話し合いができると思うのか?

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014 2026/03/15(日) 15:50:49 ID:CVQGUCigdw
2026年3月現在の情勢に基づくと、イランへの軍事行動は、米国とイスラエルの低支持率に悩む両首脳にとって「政治的延命」や「支持率回復」を狙った賭けであるという見方が国内外で非常に強く示されています。
ホルムズ海峡への軍艦派遣を期待する国に中国を名指ししたことは、普段は対中強硬姿勢をとるトランプ政権が、それほどまでに現状の海峡封鎖や原油高による国内への悪影響(支持率低下)を危惧していることの裏返しと言えます。
特にネタニヤフ首相については、戦争を継続・拡大させることで「国家の危機」を演出し、自身の退陣論や司法の追及を先送りしているとの批判が、英チャタムハウスなどの専門機関からも上がっています。
政治的タイムリミット(中間選挙の米国、予算案成立可否のイスラエル)がある国が独裁国家(事実上、イラン革命防衛隊)を相手にするのは大変だと言えます。

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015 2026/03/16(月) 02:14:29 ID:o820EiltfE
ネタニヤフって生きているのか?

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