日仏首脳、次世代原発協力強化で合意へ
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001 2026/03/24(火) 21:40:29 ID:EjA8mbPO7c
002 2026/03/24(火) 21:58:10 ID:tI13e/vmhU
マクロンのオッサンってばババア好きだから
マクロンにもハグしたれよ・・・・
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003 2026/03/24(火) 22:20:37 ID:dMg2vopPvw
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もちろん核兵器を廃絶するのは理想です。ただ、それが永遠に起こらないことは、だれもが知っているはずです。ことに私は歴史学者です。ありえないことを考えるのは、私の仕事ではありません。それは、愉快なSFの世界にお任せしましょう。
しかし、私が原爆資料館の精神的プレッシャーに抗ってでも主張したいのは、日本が「ある種の核兵器」を獲得することで、均衡と自立がもたらされるのは、日本にとって合理的だということです。10年先、20年先、中国もアメリカもどうなるかは予測もつきません。また、日本人の観点から、「核武装が可能かどうか」は私にはわかりません。
あなたは「トランプが予測不能」だと言いましたが、実際はよりひどい状態で、「アメリカ自体が予測不能」なのです。つまり、同盟国を裏切ったり、戦争に負けたり、さっさとよそで戦争を始めたり……、アメリカの長い歴史の中では、そんなことがたくさん起こっています。その意味で、トランプはまさに「アメリカのカリカチュア(風刺画)」です。しかし、「アメリカが予測不能だということは予測可能」なのです。彼らに裏切られるのは当然だと考えるべきです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/657b39e1fa5abb45f9f92...
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004 2026/03/25(水) 12:05:10 ID:G2gdTB9uuU
005 2026/03/26(木) 06:39:39 ID:4O/OuViXSA
006 2026/04/14(火) 11:47:48 ID:A3s0n9nSwk
NATOの茹でガエルの本丸はフランスである。
20世紀の平行線では限界に来ている。では、どうシフトさせるか
「無視して成果で上書きする」(トランプ流)だけでは平行線が続く。フランス型は「成果」より「設計の正統性」を優先する文化だから、現実が積み上がっても認めない。現実的なシフトの方向性は一つではないが、鍵は**「設計主義の強みを残しながら、現実検証のループを強制的に埋め込む」**ことだろう。美しいルールを作る能力は捨てなくていい。ただ、3年ごとに「実際に機能したか」を軍事・経済・エネルギーの実績で検証し、乖離があれば自動的に見直す仕組みを制度化する。フランス型が最も嫌う「設計の失敗を認める仕組み」だが、それを内側から制度に埋めることが、EUを現実に引き戻す最短経路かもしれない。
ヤードポンドとメートル法の争いは、単位の話ではなかった。「誰がルールを書くか」という権力の話だった。そしてその問いは今も、EUとアメリカの間で、フランスと加盟各国の間で、静かに続いている。
https://bbs58.meiwasuisan.com/world/1423030347/064...
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