スェーデンの日本国内大使館ってば、直営レストランとかあってたよなぁ…
今もあるのか判らんげと、昭和の時代なションベンがだったワシはそこで父親に連れられてお食事したけど、
フレンチよりは美味しくて、でも、ロシア料理に中途半端に似ているダケの印象だったぁ…
各国の大使館直営のレストランとか今でもあるんだうけど、スェーデン料理の民間のレストランが各国でも、あまり無いということは、
何を言おうが、世界にあるフレンチ・イタリア・インド料理のようなメジャーでない、マイナーなスェーデンが、
移民を受け入れていたなんて初めて知りました(笑)。
ロシア料理、フレンチ・イタリアや、ジャーマンの一見は粗野に見える料理の方が美味しいと想います。
ちなみに、和食なのですが、海外では「ゲテモノ喰い扱い」であり、スシ・刺し身なのどは、珍味というより、こわごわ食べてみるゲテモノ♪なのです。
ラーメン・ウドン・ソバも、栄養が乏しい=ヘルシーで持ては押されているダケであり、「ダシ・出汁」という食事は、日本人の国営放送「おしん」のとおりで、
皇族貴族公家~武家・町人身分を名乗り出したヤツに採ってきた食べ物でも栽培した食べ物でもことごとく摂られまくられてきたワケで、
調理をしたらニオイが出でしまい、武家=暴力団事務所な水戸黄門ような「交番」に取締られてきた為、浅ましくてリスクある日本の刺身・スシ喰いであり、
出汁・ダシも、栄養素は極めて薄く、武家=暴力団事務所に食べ物を摂られまくってきた副産物の出汁しかなかったのが事実しての和食ですよね。
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