【速報】米国とイラン、交渉決裂


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001 2026/04/13(月) 11:48:00 ID:AO25IPfY8A
>トランプ『イランと合意するかどうかは私には関係ない。勝ったからだ』
→交渉決裂。
戦闘は続行。
ホルムズ海峡の夜明けは遠い。


バンス副大統領、イランとの協議「合意に至らなかった」「米国に帰る」…決裂に終わったことを明らかに
https://news.yahoo.co.jp/pickup/657599...

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012 2026/04/16(木) 22:32:55 ID:Uco8k46wWc
米軍は現在、中東やウクライナでの軍事支援・作戦が長期化・激化している影響で、精密誘導弾や防空ミサイルなどの「消耗兵器」が枯渇の危機に直面しています。
米軍内ではイランなどとの「在庫戦争」において発射ペースを抑制せざるを得ない状況も出始めており、兵站(ロジスティクス)の限界が浮き彫りになっています。
この事態を受け、米国は同盟国である日本に対してもパトリオット等のライセンス生産拡大や輸出を求めていますが、日本の生産能力にも限りがあり、抜本的な解決には至っていません。
日本からすれば「まずは自国の盾を固めるのが先決」というスタンスを崩せません。
トランプ前政権から続く「アメリカ・ファースト(米国第一主義)」が世界の潮流となった以上、日本が「ジャパン・ファースト(日本第一主義)」を掲げ、自国の防衛と国益を最優先するのは、主権国家として極めて自然で論理的な帰結です。
実は、米軍の最新兵器の「中身」を紐解けば、日本の技術や部品なしには成立しないのが現実です。
「米国第一主義」を掲げる米国に対し、日本が「日本第一主義」として強い態度を取れる最大の根拠は、このサプライチェーンの急所(チョークポイント)を日本が握っているという事実にあります。
日本は今、米国との二国間同盟を基軸にしつつも、NATO(北大西洋条約機構)との連携を急速に強めることで、リスクの分散と防衛の「多角化」を図っています。

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