【速報】米国とイラン、交渉決裂


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001 2026/04/13(月) 11:48:00 ID:AO25IPfY8A
>トランプ『イランと合意するかどうかは私には関係ない。勝ったからだ』
→交渉決裂。
戦闘は続行。
ホルムズ海峡の夜明けは遠い。


バンス副大統領、イランとの協議「合意に至らなかった」「米国に帰る」…決裂に終わったことを明らかに
https://news.yahoo.co.jp/pickup/657599...

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002 2026/04/13(月) 12:11:56 ID:s5wwemA/0U
[YouTubeで再生]
ハンガリーの極右・権威主義的な首相ビクトル・オルバンが、米国時間4月12日の選挙で中道右派のライバル、マジャル・ペーテルに敗北を認めた。

オルバンは16年前に政権を掌握し、ドナルド・トランプ米大統領から強力な政治的支援を受けていた。

オルバンはマジャルの投稿直後、支持者への演説で敗北を認め、「選挙結果は我々にとって痛みを伴うものだが、明白だ」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b0618d95cb17fdbd3464...

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003 2026/04/13(月) 13:00:28 ID:ZZqaovKiK6
上陸部隊再編成の時間稼ぎだろ?
サッサと攻め込んでイラン全土を制圧しろよ。無条件降伏しかないだろ。宗教国家なんて国民の命を考えてないんだから条件出しても聞くわけないし。

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004 2026/04/13(月) 13:12:09 ID:wnh7zXCbL.
何の肩書もないコイツが牛耳ってるからだよ

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005 2026/04/14(火) 21:58:55 ID:mAc20eHMHM
               .

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006 2026/04/14(火) 22:17:48 ID:eF/lmxARBM
パレスチナ人の子供を殺すのが好きですか?」「イエ~~」 人外ユダヤ兵のインタビュー
https://x.com/i/status/204401184443693079...

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007 2026/04/15(水) 01:42:30 ID:wDmzQJHHHk
昼食時に、交渉前のイラン側の要求を見たが、ウラン濃縮を認めろとか、賠償金を支払えとか一方的すぎて、アメリカ側が呑めない条件ばかりだった。
1990年代の北チョン賤の核開発問題も、六者協議で日本、アメリカ、中国、ロシア、南北チョン賤で交渉による解決を計ったが失敗し、核ばかりかICBM
の所有を許してしまった。
北チョン賤の指導者は、核兵器を自身の贅沢三昧の生活維持のための抑止力として今後も持つだろうが、イランの核兵器の所有は、それよりはるかに脅威だろう。
なにせ、二十一世紀になっても政治と宗教が一体の独裁体制で、日本の面積の約4.4倍かつ人口が9千万人台の国が、オイルマネーで大量の核弾頭とICBMを生産し、将来周辺国を支配する「ペルシャ帝国」を夢想したら、ヤバイしな。

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008 2026/04/15(水) 08:57:09 ID:IG9JypgMLo
別にいいんじゃね イスなんか査察まったくなしで百発も核持ってんだから バランス取れるだろ

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009 2026/04/15(水) 10:44:08 ID:7jOtObX34k
ドイツがウクライナにパトリオット数百発分の資金を供与 AI無人機生産も

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010 2026/04/15(水) 13:41:21 ID:lzgFTANv1Q
>>8
トランプの方を持つわけではないが
核保有国が増えるのがいいとは思えないのはもちろんのこと、
イスラム教、特に原理主義の国が持つのは危険すぎる。

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011 2026/04/15(水) 15:21:06 ID:IG9JypgMLo
>>10
イランは別に原理主義の国じゃないっしょ アメイスよりはるかに歴史のあるペルシャ人の国で各宗教にも寛容だし 原理主義的に選民思想丸出しで暴走してんのはむしろイスラエルだしさ

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012 2026/04/16(木) 22:32:55 ID:Uco8k46wWc
米軍は現在、中東やウクライナでの軍事支援・作戦が長期化・激化している影響で、精密誘導弾や防空ミサイルなどの「消耗兵器」が枯渇の危機に直面しています。
米軍内ではイランなどとの「在庫戦争」において発射ペースを抑制せざるを得ない状況も出始めており、兵站(ロジスティクス)の限界が浮き彫りになっています。
この事態を受け、米国は同盟国である日本に対してもパトリオット等のライセンス生産拡大や輸出を求めていますが、日本の生産能力にも限りがあり、抜本的な解決には至っていません。
日本からすれば「まずは自国の盾を固めるのが先決」というスタンスを崩せません。
トランプ前政権から続く「アメリカ・ファースト(米国第一主義)」が世界の潮流となった以上、日本が「ジャパン・ファースト(日本第一主義)」を掲げ、自国の防衛と国益を最優先するのは、主権国家として極めて自然で論理的な帰結です。
実は、米軍の最新兵器の「中身」を紐解けば、日本の技術や部品なしには成立しないのが現実です。
「米国第一主義」を掲げる米国に対し、日本が「日本第一主義」として強い態度を取れる最大の根拠は、このサプライチェーンの急所(チョークポイント)を日本が握っているという事実にあります。
日本は今、米国との二国間同盟を基軸にしつつも、NATO(北大西洋条約機構)との連携を急速に強めることで、リスクの分散と防衛の「多角化」を図っています。

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