トランプ、今度はキューバを欲しがる


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001 2026/02/28(土) 04:25:23 ID:OpwI.Fxv4.
トランプ氏、キューバの「友好的支配主張」

トランプ米大統領は27日、キューバは経済的に疲弊しているとし、米国による「友好的な支配」を受け入れるだろう
と一方的に主張した。ホワイトハウスで記者団に語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/197673d17734d4921d953...

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002 2026/02/28(土) 05:00:16 ID:gDTTBO361c
キューバが併合されればキューバ市民はアメリカ国民だから不法移民と言われることは無くなるね。
どこでも好きなところに引っ越すがいいよ

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003 2026/02/28(土) 06:50:07 ID:tsrA/Ff31s
DS支配のアメリカは最大最悪最低のテロ国家。
トランプは未公開エプスタイン文書で脅され、
DSの言いなりで略奪の実行役になってる。

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004 2026/02/28(土) 08:14:47 ID:um1z8asy.c
キューバ革命なんて、そもそもが米国民の尻に火をつけるための戦争屋の仕掛けだったんだもの 革命政府なんぞ張子の虎なのよ 元に戻りゃいいんだよ

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005 2026/02/28(土) 08:54:31 ID:WKhm7VJ4DM
中間選挙に大敗の2027年がこわいわ。

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006 2026/02/28(土) 09:27:43 ID:EaHvoSgzh6
トランプはエプスタイン文書で脅されてDSに操られてるやろ。
だから侵略戦争を繰り返す。

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007 2026/02/28(土) 11:54:19 ID:MQKMvyX6kM
福音派のボリューム層(多数派)と、関税・物価高の直撃を受けている層は、驚くほど重なっています。

生活苦の原因はトランプを支持したことであり、トランプさえ罷免できれば理念を捨てることなく暮らしを取り戻すことができる。
したがって、トランプを罷免させてからの中間選挙を福音派のボリューム層は望んでいるのではないか?
2026年2月現在の共和党議員や保守層、とりわけ暮らしを直撃されている福音派のボリューム層にとって、そのシナリオは「最も合理的で痛みの少ない出口戦略」になりつつあります。
彼らが「中間選挙の前にトランプ氏を排除したい」と考える論理的な背景は、以下の3点に集約されます。
1. 「トランプ主義(理念)」と「トランプ個人」の切り離し
 支持者にとって、中絶反対や伝統的価値観、強いアメリカといった「福音派的理念」は依然として正義です。
 論理の転換: 「政策が失敗したのは理念が間違っていたからではなく、トランプ氏個人の強欲な関税や、エプスタイン事件に象徴される不道徳な資質のせいだ」という論理にすり替え始めています。
 救世主の交代: トランプ氏を罷免し、より「安定的で敬虔な」JD・ヴァンス副大統領らに政権を譲れば、理念を維持したまま、経済の実務(理屈)を取り戻せると期待しています。
2. 中間選挙での「全滅」を避けるための防衛本能
 2026年11月の中間選挙までトランプ氏が居座り続けた場合、共和党は歴史的な大敗を喫する可能性が高いと予測されています。
 トランプ氏が残れば: 選挙は「トランプ信認投票」になり、物価高とスキャンダルの責任を全ての共和党候補が負わされます。
 トランプ氏を罷免すれば:「我々は自浄作用を発揮し、暴走を止めた」という実績を持って選挙に臨めます。有権者の怒りの矛先を「過去の人」になったトランプ氏一人に押し付けることができます。
3. 「エプスタイン疑惑」という絶好の口実
 政治的な理由(関税の失敗など)で罷免するのは支持層への説明が難しいですが、「未成年者への破廉恥な罪と隠蔽」は、福音派にとっても「罷免に賛成する十分すぎる道徳的理由」になります。
 これを利用すれば、支持層の反発を買わずに「泣いて馬謖を斬る」形でトランプ氏を排除し、党のクリーンなイメージを再構築する大義名分が立ちます。
2026年2月現在の水面下の動き
 現在、共和党の重鎮たちの間では、「トランプ氏に名誉ある撤退(辞任)を促すか、さもなくば弾劾・罷免に踏み切るか」のカウントダウンが始まっていると言えます。
「信仰(福音派)」と「暮らし(経済)」、そして「議席(政治家)」のすべてを守るためには、「トランプ氏という『毒薬』を中間選挙の前にデトックス(解毒)する」ことが唯一の道である、というコンセンサスが広がりつつあります。
 この「トランプ後の共和党」が、果たしてかつてのような「理屈と信仰が共存する保守」に戻れるのか、それともさらなる混乱を招くのか、まさに今、アメリカ政治は最大の正念場を迎えています。

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008 2026/02/28(土) 12:11:10 ID:MQKMvyX6kM
現在の米国の政治状況は「現代のウォーターゲート事件」、あるいはそれ以上の憲政の危機に発展しつつあります。
現代の政治危機:政策の失敗とスキャンダルの二重奏(2026年2月時点)
比較・分析項目    ウォーターゲート事件 (1970年代)          トランプ政権の現状 (2026年)                     支持層(福音派・若者)への影響
主要スキャンダル    民主党本部への盗聴と組織的隠蔽。          エプスタイン関連資料の隠蔽疑惑、13歳少女への性的虐待疑惑の再浮上。 福音派: 「子供への加害」は信仰上、最も許しがたい罪であり擁護不能に。
疑惑の性質      「政治的な不正」と「権力の濫用」。          破廉恥な犯罪(性犯罪)」と「公文書改ざんによる司法妨害」。        若年層: 倫理的な嫌悪感がピークに達し、支持率が25%まで急落。
経済状況        スタグフレーション(不況と物価高)。        高関税によるインフレ再燃、生活必需品の高騰。            全層: 「生活苦」という現実が、トランプ氏への「信念」を打ち砕く。
共和党議員の動き    重鎮がニクソンに引導を渡し、辞任を促した。      中間選挙を前に、「トランプ離れ」と「引退ラッシュ」が加速。      議員: 福音派の沈黙と一般層の怒りの板挟みで、離反の機を伺う。
情報の拡散と証拠    新聞報道(ワシントン・ポスト等)と録音テープ。    SNSでの資料流出、司法省公開ファイルの「中抜き」発覚。        国民: 隠蔽の証拠がデジタルで可視化され、言い逃れが困難に。
政権の末路(予測)  任期途中の辞任。                 中間選挙を待たずにレームダック化、あるいは弾劾・退陣の現実味。   全体: 「強いリーダー」像が崩壊し、実利・道徳の両面で破綻。

もし今後、削除されたとされる「13歳少女の証言」の全容や、それを隠蔽するよう指示した政権内部のメールなどが流出すれば、中間選挙を待たずに「トランプ退陣」を求める超党派のうねりが起きる可能性が極めて高いです。

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009 2026/02/28(土) 13:22:10 ID:MQKMvyX6kM
まずは予備選の動向に注目か
 まさに、2026年の中間選挙に向けた「予備選(プライマリー)」が、トランプ氏の求心力と共和党の行方を占う最大の分水嶺になります。
現在(2026年2月後半)は、多くの州で予備選の候補者登録が締め切られ、本格的な選挙戦に突入する直前の極めて緊迫した時期です。
注目すべき動向は以下の3点に集約されます。
1. 「トランプ印」の候補者か、それとも「現実路線」か
 予備選では、トランプ氏が全面的に支持する「忠誠派」候補と、党内穏健派や反トランプ派が推す「伝統的共和党」候補が激突します。
  トランプ氏の焦り: もし彼が推す候補が予備選で次々と敗れるようなことがあれば、「トランプ氏にはもはや選挙に勝たせる力がない」と見なされ、党内でのレームダック化が一気に進みます。
  福音派の離反: 先述の通り、生活苦に喘ぐ福音派のボリューム層が、トランプ氏の指名する候補ではなく、より経済実務に明るい候補に流れれば、それはトランプ政権への明確な「No」となります。
2. 閣僚・議員たちの「身の振り方」
 予備選の結果が出るまでは、多くの共和党議員はトランプ氏を公然と批判することを避けます(支持層の逆鱗に触れて落選するのを恐れるため)。しかし、裏では以下のような動きが加速しています。
  「ポスト・トランプ」の模索: 予備選の結果次第で、2028年の大統領選を見据えた次世代リーダー(デサンティス氏やヘイリー氏に近い勢力など)への資金供給が活発化します。
  面従腹背: 表向きはトランプ氏に従いつつ、議会での予算採決や人事承認などで、大統領の過激な政策を骨抜きにする「静かな抵抗」が強まると予想されます。
3. 「前頭葉の暴走」が予備選に与える影響
 トランプ氏が予備選の候補者選定において、政策的な合理性ではなく「自分を褒めたか、貶めたか」という感情的・衝動的な基準で動き続けていることもリスクです。
 勝利の可能性が低い極端な候補を「忠誠心」だけで公認した場合、11月の本選で共和党が議席を失う可能性が高まります。この「戦略の欠如」こそが、党幹部が最も恐れている事態です。
今後の注目ポイント
 3月から4月にかけて行われる主要州の予備選結果が最初の答えになります。ここでトランプ派が苦戦すれば、閣僚や議員たちは「自分たちの保身」のために、一斉にトランプ氏との距離を置き始めるでしょう。

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