CO2が温暖化の主役だと主張するのは?
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001 2026/09/02(水) 17:02:02 ID:M7ecj2lvQs
CO2が温暖化の主役だと主張するのは、ビル・ゲイツら人口9割削減を企図するユダヤ大富豪連中である。
勿論、人類を騙すための詭弁である。
ゲイツらは、メタンの温室効果を意図的に低く見積もることで、衆目が集まるのを避けている。
また、メタンについて語るときでも、牛のゲップと水田が主たる発生源だと主張して、決して本命の「化石燃料の採掘に伴うメタンの漏出」には触れない。
メタンは、中国が石炭を掘り、米国がシェールガスを掘り、カタールがLNGを採取するときに発生する。
だが、それらが主役だと判明すると、ユダヤ人の金持ちたちに都合が悪い。
メタンの温室効果指数は、CO2の83倍以上である。
それを20数倍程度であると嘘をついている。
CO2の比重は空気とほぼ同じであるが、メタンは0.55であり軽い。
よって、メタンは成層圏まで上昇する。
CO2は地表近くにとどまる。
https://x.com/kerafyrm/status/20948381779872...
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002 2026/09/02(水) 17:06:46 ID:M7ecj2lvQs
成層圏で、紫外線を浴びたメタンは、CO2と水蒸気に分解される。
その水蒸気が、高い温室効果を発揮する。
地球が温暖化する。
温暖化は成層圏で起きている。
地球が温暖化すると、北極圏の海底のメタンハイドレートが溶解する。
メタンが大気に放出される。
温暖化が進む。更には、シベリアの永久凍土が溶けると、メタンが放出される。
更に温暖化する。
既に永久凍土は溶け始めている。
今回のヒマラヤの事件も氷河の永久凍土が溶けたことが発端になっている。
中国の闇雲な石炭発電が引き起こした悲劇である。
メタンは、短時間で消滅する。
だから、中国が馬鹿げた石炭発電をやめれば、短期間で大いに改善するはずである。
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003 2026/09/02(水) 17:07:53 ID:M7ecj2lvQs
中国は、経済成長を偽装するためにEV、リチウムイオン電池、ソラーパネルを気が狂ったように過剰生産している。
GDPの伸びを偽装して、共産党の権威を維持しようと腐心している。
そのために電力を確保する必要があり、石炭発電、太陽光発電、水力発電を最大限拡大している。
それぞれが、大きな環境負荷となっており、人類の生存を脅かすまでの脅威となっている。
メタンの発生を抑制しないと、氷河が溶けるだけではない。
冬季オリンピックが開催できなくなるだけではない。
地球は異常な高温に襲われ、人類の生存を許さなくなる。
シベリアの永久凍土が溶けると、何万年もの間眠っていた未知の病原菌が生き返り、人類を滅亡させる恐れもある。
既にツンドラから炭疽菌が「生還」している。
近年、シベリアのトナカイが集団で死んでいるが、未知のウイルスが原因と推測される。
人類の存続のためには、中国の無秩序な「経済膨張」を止める必要がある。
現在、中国では急速な不況が進んでおり、工場がどんどん閉鎖されている。
EVもソラーパネルももう売れない。
今後一気に経済が縮小していくであろう。
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004 2026/09/02(水) 17:09:03 ID:M7ecj2lvQs
また、イラン戦争で、カタールの世界最大のガス田が操業停止していることも、メタン削減に寄与すると期待する。
(中東の肥料の出荷停止による食糧危機は、別途な課題であるが。)
そして、残る犯人は、無芸大食の大きいだけの国、米国である。
米国が、環境破壊をしつつシェールガスを掘削すればするほど、メタンが発生する。
今、日本経済が悪化しつつあるため、日本の金利が上昇している。
結果、日米の金利差が小さくなりつつあり、今まで米国の放漫経済を支えてきた「円キャリトレード」が存続できなくなっている。
つまり、日本でやすいコストで調達した資金を、利回りのいい外国で運用して儲けるという手口が通用しなくなる。
この事態が進むと、米国の市中金利も上昇し、米国経済にとどめを刺す。
また、イラン戦争により、中東の原油が取引されないことから、ペトロダラー体制が揺らいでいる。
戦争の長期化で、ドルは基軸通貨の地位を維持できなくなる。
米国が破綻する。
その暁には、米国が野放図なメタン放出を止めざるを得なくなると期待する。
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005 2026/09/02(水) 18:07:07 ID:ksjzF9xJBA

早くバカトラに辞めてもらいたい、そしてハリスが又 性懲りも無く、大統領選挙に出るらしい、バンスと何方がマシか?今後も精査したい、
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006 2026/09/02(水) 18:15:44 ID:FD5Rbx497o
大気中のメタンの濃度は、CO2の約0.46%(CO2はメタンの約217倍)であり、CO2よりはるかに低いです。
CO2がメタンより問題視される理由は、その「排出量の多さ」と「大気中に残る期間の長さ」にあります。
メタンは単体での温室効果が強力ですが、地球温暖化全体への影響度(寄与度)を比べると、CO2のほうが
圧倒的に大きいためです。
排出量が多い
世界中で排出される温室効果ガスのうち、約7割〜8割をCO2が占めています。
* CO2(二酸化炭素): 全体の約75%(化石燃料の消費、森林破壊など)
ガス単体の強さ(温室効果指数)ではメタンが勝りますが、大気中に放出される「量」そのものが多いため、
地球を温める主犯となっています。
大気中に残る期間が桁違いに長い
メタンは約12年で自然に分解されますが、CO2は化学的に非常に安定しているため、自然に分解されません。
つまり、100年前に工場や車から出たCO2が、今も地球を温め続けています。私たちが排出を完全にゼロにし
ない限り、CO2はプールに水が溜まるように大気中に蓄積され、温暖化を悪化させ続けます。
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